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発泡酒を飲んで節約しよう

2013年06月08日作成

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発泡酒はお酒の王道

発泡酒というとちょっと貧乏くさいイメージもありますが、発泡酒もたくさんの種類が出てきて人気があります。

ビールと合わせた総市場に占める割合が、現在では40%に迫る勢いになってきているそうです。

わたしも最近は発泡酒の味に慣れてきたのか、発泡酒のほうがおいしく感じるようになりました。

メーカーの研究、開発、努力によって現在では多くの人が楽しむお酒に成長しました。節約というイメージもだいぶ薄れてきたと思います。

また、いろんな種類の発泡酒を飲み比べする楽しみもあります。

ところで、発泡酒を飲むとどれくらい節約になるか?なのですが、スーパードライや一番絞りなどの缶ビールが350ml缶200円~220円、

淡麗や本生などの発泡酒が120円~145円と70~80円の差があります。これには酒税が大きく関係しています。

麦芽の比率の低い発泡酒ですが、企業の研究努力で、ビールにはちょっとかないませんが、なかなかおいしい味になっています。

なのでビールを飲むのを控えて、発泡酒を飲めばかなりの節約になります。

節約して我慢というとなんか寂しい気持ちになってしまいますが、発泡酒もいろんな種類が出ているので、こだわりをもって飲めば楽しく快適に節約できるのではないのでしょうか?

お酒はまとめ買いで

お酒は、まとめて買って買い置きをして置くと節約になります。
お酒は、ディスカウント店などで、箱で買うと安く買えます。
買うお店を、選んで買いましょう。間違っても定価でかわないことですね。

お酒の種類で節約

お酒は、その味も大事ですがほど良く酔うのが楽しみです。
当然、お酒の量より、飲んだアルコールの量で決まってます。

アルコール度数の高いお酒を少量づつ楽しむのはいかがでしょう。

また、アルコール度数の高いお酒を炭酸などで割って楽しめば結構な味になりますので、節約できます。

ウィスキーなどアルコール度数の高いお酒は、高いように思えますが1回に飲む量を考えたら、むしろ安く済むこともあります。
いいお酒を少しづつ楽しみながらの節約も試してみましょう。

猟犬

本記事は、2013年06月08日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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