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BigクッションとしてもGood!抱き枕を選ぶときのポイント

2013年06月01日作成

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筆者はいつも横向き姿勢で眠りますので、抱き枕はとても快適で睡眠時の必需品です。

しかし、抱き枕に興味があるけど、邪魔になりそう、カタチに抵抗がある、そう思っている人は意外と多いのではないでしょうか。そこで、筆者が使っている、シンプルな形でクッションにもなる抱き枕を紹介します。

著者が持っている抱き枕について

  • メーカー:雑貨店にて購入
  • サイズ:幅160cm×奥行50cm
  • 素材:ポリエステル
  • 価格:本体 3,150円
  • 購入時期:2013年2月

抱き枕の選び方

ポイント1:シンプルなデザイン

筆者は長年抱き枕を愛用しています。以前使っていた抱き枕は「いかにも抱き枕です」という形をしておりました。

友人が遊びに来たとき、「なにもってんの?」という顔をされたことがありましたので、抱き枕はシンプルな物をお勧めします。

ちなみに筆者は男です。写真の下のクッションが以前使っていた抱き枕です。使用感はそれほど変わりません。

ポイント2:クッションにもなる大きさ

抱き枕は眠るときだけの物と思われがちですが、少し大きな抱き枕を購入すればクッションとして使用することができます。

筆者は現在布団を使用しているため、布団をあげた後、抱き枕はクッションとして使用しています。

ポイント3:柔らかくて軽い

眠るための抱き枕なので、抱き心地が柔らかいこと、身体に負担がかからないように軽いことも重要です。抱き枕購入に際して、実際に店頭で手にとって確認したいですね。

ポイント4:抱き枕カバーが簡単に入手できる

シーツを定期的に交換するように、抱き枕のカバーも定期的に洗ったり交換したいものです。

筆者が使用している抱き枕は中身(抱き枕本体)を購入して、お気に入りのカバーを付けるタイプです。筆者はシンプルな黒を使っていますが、さまざまな色、キャラクター絵柄などカバーは豊富にそろっています。

おわりに

抱き枕によっては、特殊な形状のためカバーがなかったり、専用カバーが高価なこともあります。抱き枕カバーが簡単に手に入る抱き枕をお勧めします。毎日使う抱き枕ですから、清潔に保ちたいですね。

(photo by 著者)

この記事で使われている画像一覧

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本記事は、2013年06月01日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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