生活の知恵があつまる情報サイト

nanapi

Icon life生活・ライフスタイル

  1.  
  2.  
  3.  
  4.  
  5.  
  6.  
  7.  
  8. 気泡のストレスを忘れよう!カメラ液晶保護フィルムの選び方

気泡のストレスを忘れよう!カメラ液晶保護フィルムの選び方

2013年05月26日作成

 views

最近はデジタル家電の液晶がタッチパネル方式のものが増えてきました。デジカメもその一つです。繊細な画面を保護したいと保護フィルムを貼りたいと思う方もおられるでしょう。著者も最近デジカメと保護フィルムを購入しましたのでその時気にしたポイントをまとめました。

著者が持っているカメラ液晶保護フィルムについて

  • メーカー:エレコム
  • 価格:600円前後
  • 購入時期:2013年2月
  • スペック:切らずに使えるピッタリサイズで気泡が入りにくい

カメラ液晶保護フィルムの選び方

ポイント1:気泡が入りにくい

一昔前の液晶保護フィルムは気泡が入りやすくストレスになることがありました。現在は、気泡が入りにくいようにメーカー側で工夫されているものが沢山販売されているので、値段が少し高いくらいなら気泡が入りにくいと謳っているものを選びましょう。著者は、カメラ用の他に最近電子ブックリーダーにも気泡が入りにくいタイプの保護フィルムを貼ったのですが、どちらも一つも気泡が入らなくてスカッとしました。

ポイント2:手持ちのデジカメに対応したサイズのフィルムを選ぶ

近頃では、同じメーカーの同じタイプの液晶保護フィルムでも、購入者が切らなくていいように、手持ちのデジカメに合うサイズが見つかるように色んな大きさで販売されています。中には、パッケージに窓が開いていて自分のデジカメに当ててピッタリサイズのものを探せるように工夫されているものもあります。お手持ちのデジカメの液晶のサイズを確認してからお店に行くか、現物をお店に持っていくと安心です。

ポイント3:貼りなおせる

液晶を保護したくて貼り付ける液晶保護フィルムですので、先にフィルムが傷んでしまう場合があります。液晶画面を取り換えるのは大変ですが、フィルムなら手軽に取り換えることができます。貼るのを失敗した時や、新しいものに取り換えたいときに貼りなおせるタイプを選びましょう。

おわりに

いかがでしたか?最適な液晶保護フィルムを見つけて充実したカメラライフを奥ってくださいね。

(image by 著者)

この記事で使われている画像一覧

  • 20130525231223 51a0c6c7564fe thumbnail

本記事は、2013年05月26日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

編集部ピックアップ

編集部おすすめ期間限定のPRコンテンツ

もっと見る