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カレーに入れると美味しくなる「意外な具材」4選

カレーの隠し味はチョコやハチミツなど様々ありますが、そんなものを!?というような以外な具材も、入れてみると美味しかったりします。

そこでこの記事では、カレーに入れるととってもおいしくなる「意外な具材」を4つご紹介します。

カレーに入れるとおいしくなる意外な具材4選

1:豆腐(木綿が望ましいが、無ければ絹でも良い)

いつものカレーを煮込む前にあらかじめ水切りした豆腐を適当な大きさに手で砕いて入れます。高たんぱく低カロリーな豆腐を使うことで、とてもヘルシーなカレーになります。

さらにカロリーが気になるかたは、肉の代わりとして豆腐を利用しましょう。

2:まんじゅう

カレーをお皿に盛り、お好みの量のまんじゅうを添えていただきます。

小さなまんじゅうが入手できれば手軽で使いやすいですが、無ければ普通のまんじゅうでもかまいません。

カレーに甘い生地とあんこが入ることで、まろやかな味わいになります。

3:はんぺん

はんぺんは、あらかじめお好みの大きさにカットしておきましょう。

はんぺんをフライパンで表面に焼き目がつく程度に焼きます。出来上がったカレーに投入し、かき混ぜます。

白身魚のすり身を使用しているため、低カロリーながら、高たんぱく質です。

4:もやし

もやしをさっと湯がき、じゅうぶんに湯切りします。お皿にご飯を盛り、カレー部分にもやしを敷き詰めカレーをかけます。もやしを下に敷くことでカレーのボリュームが増します。

もやしはビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富で、なにより安価であることが嬉しいですね。

おわりに

カレーに入れるなんて聞いたことのない具材が多かったのではないでしょうか。

ご紹介した記事以外にも、こんなものを入れたら美味しいかも、という具材にチャレンジしてみるのもいいかもしれませんよ。カレーはどんな具材も受け入れてくれる懐の深い料理ですから。

(image by amanaimages)

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