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イチゴ狩り好きによるイチゴ狩りを楽しむ方法

2013年04月20日作成

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大阪在住の筆者は、今年の3月に三重県にイチゴ狩りに行ってきました。

目次

いちご狩り好きエピソード

筆者が小さい頃、父親が畑を借りてイチゴを植えてくれていました。

大人になってからは、彼氏とイチゴ狩りしています。

いちご狩りおすすめスポット

筆者が今回行ったところは三重県の菰野(こもの)というところにあるイチゴハウスです。

酸味が少なく甘みも十分な「あきひめ」と、粒が大きく鮮やかな紅色の「紅ほっぺ」が栽培されています。45分食べ放題で完全予約制でした。

コンデンスミルクが用意されていたのと、出入り口のすぐそばに水道があったので手ぶらでも不自由なく楽しめます。

いちご狩りの他にも、とれたて新鮮のイチゴが1パック250円と、お買い得なお値段で販売されていました。

いちご狩りをもっと楽しむコツ

1.はさみを持っていこう

手で摘み取ってもいいのですが、後で爪が痛くなるのでたくさん食べるならはさみを持っていったほうがいいですね。

2.トイレは済ませていこう

ここのお手洗いは簡易トイレだったので、できればトイレは済ませていった方がいいと思いました。

3.予約は早い時間がベター

筆者たちはのんびりと一番最後の時間帯を予約したのですが、もっと早めの時間にいけば赤いイチゴがたくさんあっただろうなという印象でした。

終わりの時間帯でも、赤いイチゴは十分残っていたので満足しましたけどね。

おわりに

イチゴをお腹いっぱい食べるのもよし、雰囲気を楽しむのもよし!

是非皆様も楽しんでくださいね。

本記事は、2013年04月20日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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