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  6. 清潔に保てるものを!バスマット選びのポイント

清潔に保てるものを!バスマット選びのポイント

2013年04月09日作成

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目次

はじめに

お風呂上りに脱衣場の足元に敷いておくバスマット、こまめに洗濯したり干したりしないと、湿気を含んで不衛生になってしまいますよね。

そこで、著者が実践しているバスマット選びのポイントについて紹介したいと思います。

著者が持っているバスマットについて

  • 購入店:しまむら
  • サイズ:約60cm×約40cm
  • 素材:タオル地
  • 価格:500円くらい
  • 購入時期:1年ほど前

バスマットの選び方

バスマット選びには、「清潔に保てるかどうか」という点を一番に重視して選ぶようにしています。

ポイント1:丸洗いができる

洗濯機でも手洗いでも、手軽に丸洗いできるものを選ぶようにしています。干すだけでは、やっぱり黒ずんできたり汚れてきてしまうので、1回使ったら丸洗いするようにすれば、いつでも清潔で気持ち良く使うことができますよ。

タオル地のものなら、洗濯機でも回せますし、手軽に清潔を保つことができるのでオススメです。

ポイント2:安いもの

毎日足元に使うものなので、汚れもどうしても染みついてきますし、生地も傷んできます。衛生的に保つためにも、こまめに交換ができるよう、手頃な値段で購入できるものを選んでいます。

1000円以内で購入できるものなら、洗い替えに数枚買うのも買いやすいですし、手軽に買い換えできますよ。

ポイント3:吸水の良いもの

お風呂上りのびしょびしょの足の水気を快適に吸い取って欲しいので、吸水力に優れたものを選ぶようにしています。

この点でも、色々試した結果、タオル地のものが一番優れていると感じます。

おわりに

バスマットは足元に使うもの、しかも湿気を含むものなので、余計な機能にこだわらず、手軽に丸洗いできて手軽に買い換えできるタオル地のものを選ぶのがオススメです。

価格は安く購入できますが、十分機能を果たしますし、デザインも色々あるので楽しめますよ。

(photo by 著者)

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本記事は、2013年04月09日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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