生活の知恵があつまる情報サイト

nanapi

Icon life生活・ライフスタイル

  1.  
  2.  
  3.  
  4.  
  5. 感謝の言葉を付けよう!バレンタインデーにお菓子を親子で交換して楽しむコツ

感謝の言葉を付けよう!バレンタインデーにお菓子を親子で交換して楽しむコツ

2013年03月28日更新

 views

お気に入り

はじめに

バレンタインは好きな異性にプレゼントを贈るだけではなく、仲の良い友だちや日頃お世話になっている両親にプレゼントして、感謝の気持ちを伝えるのにも最適ですね。

そこで今回は、バレンタインデーにお菓子を親子で交換して楽しむコツをお教えします。

お菓子の種類・プレゼントした量

何度かプレゼントした事があり、毎年プレゼントする量は違いますが手作りしたお菓子をプレゼントする際は1日で食べきれる量(クッキーなら5枚程度)をプレゼントします。

交換するタイミング・場所

筆者は夕飯を食べ終えて、家族がリビングでゆっくりしている頃を見計らい「いつもありがとう!バレンタインだから作ったよ」と一言添えて、プレゼントを渡します。

プレゼントを渡すと、母もお返しとばかりにお菓子をくれます。手作りの時もあれば、市販のお菓子をもらうこともあります。

やはり手作りの気持ちが籠ったお菓子をもらうと「自分のために作ってくれたんだな!」と嬉しく感じます。

滅多に口に出して言えない感謝の言葉も、このような行事を利用することで素直な気持ちを伝えることが出来ます。

ラッピングのコツ

ラッピングにはあまりこだわりがないので、100円均一で購入した可愛らしいデザインが施されたビニールでラッピングします。簡単手軽ですし、値段も100円と大変安いです。

100円均一も年々バレンタインのラッピングコーナーが拡大し、種類も増え、侮れなくなってきました。実際、100円で購入した商品を使ってラッピングしたかったところ「高かったでしょ!」と言われたこともあります。

その他アドバイス

いつもお世話になっているので奮発して、ハイブランドのチョコレートをプレゼントするのも良いですが、一緒にキッチンに立ってそれぞれ作ったものを後で交換するのも、とても楽しいですよ。

おわりに

料理が苦手という方でも、簡単に作れるバレンタインレシピがたくさんありますし、気持ちを込めることが何より大切だと思います。楽しいバレンタインが過ごせることを応援しています。

(Photo by 足成)

この記事で使われている画像一覧

  • 20130327225537 5152fa59a7052

本記事は、2013年03月28日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

編集部ピックアップ

期間限定のPRコンテンツをチェック!

もっと見る