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  8. カメラを傷から守ろう!カメラケースを選ぶ時のポイント

カメラを傷から守ろう!カメラケースを選ぶ時のポイント

2013年03月28日作成

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目次

はじめに

著者は花や風景を撮るのが好きで、よくデジタルカメラを持ち歩きますが、バッグに直接入れると気付かないうちに細かい傷がたくさんついてしまったりすることがあります。

バッグの中で財布や眼鏡ケース等にこすれてしまったりするようです。カメラを傷つけないためにはケースが重要です。ケースも色々あってどれが良いか悩む方も多いでしょう。

ここでは著者がもっているケースを紹介します。

著者が持っているカメラケースについて

  • メーカー:Tamrac ミニカメラケース5214
  • 価格:15ドル(約1500円)
  • 購入時期:2010年5月
  • スペック:コンパクトでスリム、長さが調節出来るストラップ、予備のメモリーカードやバッテリーを入れるポケットがついています。

カメラケースを選ぶときのポイント

カメラ機種専用の高価な革製よりも、汎用性の高い比較的安価なケースを選ぶようにしています。

ポイント1:対衝撃性・クッション性のある素材

カメラを衝撃から守るために、クッション性の良い素材低反発ウレタンを使ってあるものが傷になり難いようです。

ポイント2:フィットするサイズ

あまりぴったりなサイズよりも、適度にゆとりが有る大きさを選ぶようにしています。

特にカメラを買い替えると大きさが合わなくなるので、大きさにややゆとりの有る物を選ぶようにしています。カメラの種類によっては厚み、長さ、幅が微妙に異なります。

ポイント3:機能性

ストラップがついて肩から掛けられること、予備のメモリーカードやバッテリーを入れるポケットが有ること、コンパクトで軽量である事、防水加工してあることなどを考慮しました。

おわりに

いかがでしたか。カメラケースの選ぶときのポイントを紹介しました。ぜひ参考にして下さい。

(photo by 著者)

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本記事は、2013年03月28日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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