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湯たんぽを選ぶときの4つのポイント

2013年10月29日更新

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はじめに

著者は冬になると必ず湯たんぽを使用します。布団の中が温まり寒い冬の悩みを解消させてくれます。そこでこの記事では湯たんぽを選ぶ時のポイントをご紹介します。

著者が持っている湯たんぽについて

  • 買ったお店:ドイト(ホームセンター)
  • サイズ:228×86×305㎜
  • 素材:原料樹脂PE
  • 価格:1000円
  • 購入時期:2007年12月

湯たんぽを選ぶときの4つのポイント

ポイント1:お湯を入れやすい

著者の1番重要な選ぶポイントです。

片手はやかんを持つ手でふさがっているので湯たんぽを置いたままお湯を入れることができるものを選びます。お湯の入り口が小さすぎても入れにくいので入り口が大きいものを選びます。

お湯を入れにくいとやけどをしたり、外にお湯がこぼれたりして大変です。

ポイント2:さびなさそう

コーティングされているものを選びます。実家に昔あった湯たんぽがさびていた経験があるからです。さびていたらそのさびで布団が汚れてしまうので問題があります。

コーティングされていたら傷もつきにくく丈夫なものも多いのでオススメです。

ポイント3:ふたがしっかり閉まる

ふたがしっかりと閉まるものを選びます。ふたがしっかりと閉まらないと寝ている最中にふたが取れお湯が湯たんぽから出て火傷をしてしまうし、ふとんが水っぴたしになるのが嫌だからです。

購入時、ふた部分をしっかり持ち閉めやすいか確認をする必要があります。

ポイント4:火傷しない

湯たんぽが熱すぎないものを選びます。

これは友人のクチコミで「この湯たんぽはお湯を入れても熱すぎないで火傷しないよ」とアドバイスしてもらい購入しました。熱すぎないけどちゃんと温かい状態を保ってくれるものを選びます。

おわりに

湯たんぽがあれば寒い冬の睡眠時間を快適にしてくれます。今まで寒いと思って辛い睡眠時間を過ごしてきた方はこれを機会に湯たんぽを購入してみてはいかがでしょうか?

(photo by 著者)

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本記事は、2013年10月29日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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