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友達同士で!バレンタインにお菓子を交換して楽しむ方法

2013年10月29日更新

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はじめに

恋人や好きな異性に渡す従来のバレンタインのイメージとは一変して最近は、「家族や友達などお世話になっている人と交換して楽しむ」という人が増えてきました。

そこで今回は、「友達とバレンタインにお菓子を交換して楽しむ方法」を紹介します。

作ったお菓子の種類・1人にプレゼントした量

作ったお菓子の種類

その年によって作るお菓子は違いますが、毎年一種類だけではなく数種類のチョコを渡すようにしています。中でもよく作るのは、クッキー・トリュフ・生チョコ・タルトなどです。

1人にプレゼントした量

数種類渡すようにしているので、一種類につき大体2〜3個の計4〜6個プレゼントしています。

交換するタイミング・交換に適している場所

学生の頃は、学校へバレンタインのお菓子を持って行き、放課後に交換していました。

全員が全員に用意しているとは限らないので「◯◯さんにはあげてるのに、私にはくれなかった!」というトラブルが発生しないためにも、予め交換する人には放課後に交換しようと伝えておきます。

渡す時にかける言葉

特別バレンタインだから、という意識をしないで普段通りに「作ってきたよ、あげる!」と言って渡すようにしています。

いつも仲良くしている友達ですから、「いつもありがとう!」と日頃の感謝の言葉を添えて渡すと、相手も喜んでくれると思います。

ラッピングのコツ

著者の場合、ラッピングもただ透明なビニールに入れるのではなく、キャラクターや可愛らしいデザインのものを使っています。

100円均一なら手頃に購入することが出来ますし、デザインも種類豊富です。女の子なら誰しも可愛いデザインに惹かれますので、貰っただけでとても嬉しい気分になります。

その他バレンタインを楽しむコツ

場所を借りてバレンタイン当日にそれぞれお菓子を作り、その場でお茶をしながら食べるのもまたひと味違って楽しく過ごすことが出来ます。

ただお菓子を交換するよりも思い出に残りますし、楽しみが増すのでオススメです!是非、今回の記事を元にして、楽しいバレンタインをお過ごしください。

(Phote by足成

この記事で使われている画像一覧

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本記事は、2013年10月29日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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