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夏の暑さを少しでも回避!通勤・通学時の暑さ対策

2016年05月11日更新

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はじめに

夏は暑くて通勤もうんざりしますよね。少しでも暑さから離れれるように暑さ対策をしています。そこでこの記事では著者の実践している通勤時の暑さ対策をご紹介します。

夏の暑さ対策2選

1:冷感スプレーを使う

ただつけるだけで体がひんやりするという液体があります。こういうものが発売されていること自体知らない方も多いと思うので是非暑い通勤前に使ってほしいです。

著者は家から出る前玄関で冷感スプレーを手にとり、腕や脇など汗をかきやすいところにつけています。

2:ひんやりTシャツを着る

着た瞬間体がひんやりするTシャツが最近発売されているのでそれを着て出勤することが多かったです。

著者はユニクロのシルキードライを着ています。男性用ですが1番小さいサイズを着て通勤時ひんやりしていました。

他の暑さ対策法

著者はできる限り早く家を出ることを心がけています。早く家を出ることでメリットもあります。著者にとって早く家を出ることが通勤の暑さ対策法の1つでもあります。

電車が混んでいない

朝早いと電車が混んでいないことが多いです。満員電車ではただでも暑いのにより混雑して暑くて体が疲れてしまいます。

混んでいないとゆっくりできるし、電車内で汗をかくことがなくなりました。

モーニング

ファミリーレストランなどでモーニングをしていることです。モーニングの値段はランチよりも安いです。人も多くないしゆっくりできるので、有意義な朝の時間を過ごせます。

楽に実践する方法

楽に実践する方法は、やはり混んでいる電車を避けることだと思います。

しかし混んでいる時間しか通勤できない方は、電車の空いている場所(一両目や最終車両)に乗りできる限り人の少ないところに乗り人と接しないことが必要だと思います。

費用を抑えたりするコツ

著者の紹介した対策は費用がかかってしまうものばかりですが、モーニングをせず公園の木陰で本を読んだりすると費用がかかりませんし、職場に最初に出社すれば職場でゆっくりでき費用がかかりません。

その他、通勤・通学での暑さ対策の注意点

冷感スプレーは中に液体が入っているため持ち運んでいるとこぼれる可能性もあります。外に持参する場合は、しっかり容器から液体が出ないような工夫をしてから持って行きましょう。

おわりに

通勤時は汗をかいたりして、汗のニオイですごく嫌な思いをする方もいると思います。できるだけ汗をかかないように暑さ対策は必要です。夕方は涼しくなりますが、朝は暑いので朝重点的に暑さ対策をしましょう。

(photo by amanaimages、著者)

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本記事は、2016年05月11日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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