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古着を楽しむ方法(下北沢・原宿)

2013年10月29日更新

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行く古着屋はたくさんじゃない方がいい

行くお店は決めた方がいいと思います。店員さんとも仲良くなれるし、しっかりと説明してもらうことで基礎的な知識がつきます。タグがどうとか、エリがどうとか、ジップがどうとかで年代の推測もできると思います。
僕は行くお店は2店舗か3店舗にしています。
どちらのお店も店員さんとは顔見知りで似合う服も、好みもわかってくれています。
雑誌に載っている有名店も、あまりいい噂を聞かなかったりします。実はフリマで売ってるのを買っているとか聞きます。本当かどうかはわかりませんが。。。というかどこかは言えませんが。

店員さんが本当に古着に詳しいか

古着を知らないのに店員をしている人の気がしれません。僕はしっかりと古着が好きな人のところでないと買う気にならないので。
よくやるのは「これ何年くらいですかね?」と聞くようにしてます。ある程度自分でわかるもの。接客の巧さでカバーしている人なら許せますが

よく行くお店(安心して買えるお店)ウェブサイトがあるお店は載せます。

8vintage(下北沢)

下北沢の古着屋です。元はABEShoというお店でブランド古着とかを扱っていたようです。店員さんの古着の知識がしっかりしていて、話していて非常に楽しいです。小物もたくさんあります。立地は非常にわかりづらいです。

OTOE(原宿)

独特な雰囲気があります。原宿のメインストリートからは離れていてわかりづらいですが非常にいい品揃えです。店員さんのアドバイスも非常に納得感があります。雰囲気のあるものやカッコイイものが多い印象。古さは関係ないのかと

Pmoor(渋谷)

Pmoorはオーナーさんが月に一回アメリカに買い付けにいっています。
久しく行っていないですが、品揃えは非常にいいお店です。立地が渋谷なだけに商品の価格は高いです。扱う商品も品質がいいものが多いのでそれもありますが。

ざっとこんな感じです。立地によって商品の単価が変わります。

安く買うなら

HANJIROやWE GOといった店舗以外で安く買うなら下北沢がいいでしょう。ただ、いいお店は少ないです。駅の近くにはあまりいいお店があった記憶がありません。
比較的人気のお店は駅から遠く、わかりづらいお店が多いです。それもまた、下北沢を楽しい街にしているのだと思います。開発はどうかと思いますが。

ひとまずそんな感じですね。

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本記事は、2013年10月29日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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