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色鉛筆での申(さる)の描き方

2013年11月01日更新

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はじめに

色鉛筆では様々な描き方ができますが、今回は丸い感じで描いてみました。それでは、色鉛筆で申(さる)を描く手順を説明していきます。

用意するもの

  • 色鉛筆

色鉛筆での申(さる)の描き方

STEP1:輪郭を描く

まず、顔になる部分の丸を描きます。顔の左右からはみだす丸で耳を描きます。そして顔の下に、顔より小さめな丸で体を描きます。

STEP2:顔を描く

目、鼻、顔の模様をつけたします。顔と体のまわりを少しだけ丸く塗って、頭の上は真ん中が突き出すように塗ります。

塗っていない部分が、二つの山になるイメージで描くといいでしょう。

目と口を描いたら、両耳にも少しだけ曲線を描きます。

STEP3:手足を描く

手は、曲線で腕を上に伸ばすように描き、その先に丸を描きます。足は、直線で左右にのばした後、長めの丸を上外側に向けて描きます。あとは尻尾を長めに伸ばして、最後にくるりと巻いた感じに描くと、より申(さる)らしくなります。

STEP4:色を塗る

最後に白部分を肌色で塗れば完成です。せっかくなので頬もピンクで染めてみました。

おわりに

パーツの形も簡単で、使う色も少ないので描きやすいと思います。よろしければ描いてみてください。

(photo by 著者)

この記事で使われている画像一覧

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  • 20121230085355 50df8293c3eb7
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本記事は、2013年11月01日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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