生活の知恵があつまる情報サイト

nanapi

Icon mentalメンタル

  1.  
  2.  
  3. つらいことを忘れるちょっとしたコツ

つらいことを忘れるちょっとしたコツ

2013年04月10日更新

 views

お気に入り

はじめに

生きていると、つらいことがありますよね。家庭、学校、職場など、様々な場面でいろんなことが起こります。

他人からきつい言葉をぶつけられたり、仕事で失敗をしたり、人間関係で行き詰ったり、体調を崩したり・・・そんなつらいことを忘れるちょっとしたコツをご紹介致します。

つらいことを忘れるちょっとしたコツ

職場のひとや友人に話す

職場や学校での人間関係、仕事の失敗でつらいことがあったときは、そのことを全部職場の仲の良いひとや、友人に喋ってしまいましょう。

喋ってもなにも解決しないのでは? とおもいわれるかもしれませんが、自分のなかにためこむことが一番よくないのです。

自分がつらいきもちでいることを知っていてくれるひとが存在するだけで、きもちはずっと楽になり、自然と忘れていくことができます。

恋人とのデートや友人たちとの遊びなどの楽しい約束を作る

つらいことがあったら気分転換が必須です。恋人がいるならばデートの約束をとりつけちゃいましょう。仲の良い友達と遊びにいく約束をするのもいいですね。

とにかく好きなひとたちと遊ぶ計画をたてると、それだけで気持ちが明るくなり、つらいことも忘れることができます。当日はハッピーな気持ちを満喫し、また次の約束もしてしまいましょう。

お笑い番組を観る

笑うことはいいそうです。つらいことをひとりで抱え込んで泣いたりしていると、いっそう気持ちがおちこみます。そういうときは笑うべきです。

でもそうそう笑えませんよね。面白い友達がいるとも限りませんし。そういうときにおすすめなのが、テレビのお笑い番組を観ることです。

自分も一番つらいときは、お笑い番組に救われていました。つらいはずなのに、お笑い番組の芸人さんたちの芸におもわず笑っている自分がいました。

もし、ちょうどいい番組がやっていない場合は、DVDのレンタルショップを利用すると良いとおもいます。お笑い芸人さんたちのライブなどのDVDなどをおいてあります。

おわりに

つらいことは自分ひとりで抱え込まないでくださいね。うまく忘れてやり過ごせば、また自然に笑顔になれるときがきっときます。

この記事で使われている画像一覧

  • 20101005111908

本記事は、2013年04月10日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

編集部ピックアップ

期間限定のPRコンテンツをチェック!

もっと見る