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カラオケでシラけないコツ

2012年05月01日更新

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はじめに

カラオケに行くとき、どんな曲を歌っていいのか分からない。
そんな人のためにシラけない曲の特徴を教えます。

シラけないのコツ

イントロ、間奏の長い曲は選ばない!

これはかなり重要なポイントです。

歌ってる途中、長いイントロや間奏などが入ってしまうと沈黙が生まれてしまう可能性があります。

誰かが歌ってる途中に会話するのは失礼な行動になってしまいます。 ですから会話をする暇がないように間奏が長い曲は避けましょう。

ただし、ライブの真似をして間奏中に盛り上がれるような状況でしたら問題はありません。 そういった特別な状況でなければ歌うのは避けましょう。

暗い、マイナーすぎる曲も危険です!

暗い歌詞や曲調も場の空気をしらけさせてしまう一因です。

知らないアーティストの曲を歌われても興味を持ってない人からすれば面白くありません。 好きなアーティストが同じ人同士でいく場合は別ですが、できるだけマイナーな曲は避けましょう。

ただし、テレビでよく流れる、ドラマなどの主題歌に使われたアーティストと別の曲は歌っても問題はないと思います。
歌いすぎはまずいですが・・・

アニソン厳禁!?

コレはそこまで気にしなくてもよいと思いますが、あまりにひどいのはやめましょう。

友達同士でふざけてアニソンを歌う程度はいいと思いますが、合コンでやったら間違いなく引かれます。 どうしても歌いたい場合は、有名なアニソンにするか、ノリノリで歌える空気を作ってからにしましょう。

おわりに

カラオケで空気を悪くするのは選曲だけではありません。 ちょっとしたことでも空気を悪くする場合もあります。

たとえばトイレに行くときも、誰かが歌い終わって次の曲が流れる前に断ってから行きましょう。 誰かが歌った曲は歌わない、などのルールも守って、楽しく歌うことが大切です。

本記事は、2012年05月01日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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