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メダルゲームの楽しみ方

2012年09月06日更新

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はじめに

ゲームセンターに行って、メダルを交換しても「あっ」という間になくなってしまいませんか? 硬貨で直接遊ぶよりマシ、と思ってメダルゲームで遊ぶ方が多いとは思います。

競馬やスロットでは、一瞬にしてすってしまいますよね。それではお金がいくらあっても足りません。そこで、時間潰しにもなるメダルゲームの遊び方をご紹介します。

台の探し方

 ころがし系

まず、どのゲームセンターにでもある「ころがし系」の台を探してください。四方から遊べるようになっているので、中央に配置されている場合が多いです。

 スロット付ころがし系

よく見るとあと少しでメダルが落ちそうになる場所があるので、そこを選びましょう。そのゲームセンターに「スロット付のゲーム台」があれば、どこに座ってもかまいません。

 遊び方

 スロットのない場合

はじめはゆっくり、思う場所を狙ってみましょう。しばらく遊んでいると、だんだん好きな場所にメダルが行くようになってきます。1枚でもメダルが落ちたら…それは快感!!

一気にどっと落とせるようになるまでには時間がかかりますが、メダル挿入口に一枚ずつしか入りませんので、スピードを要するゲームが苦手な方でも楽しめます。

 スロット付の場合

絵柄も楽しいものが多いので、見ているだけでウキウキします。スロットの場合も画面の絵を狙って、ゆっくり練習しているうちにかなりの確率で当たるようになってきます。

ころがしているだけでは1.2枚しか増えませんが、初心者でも10枚、20枚と、けっこう簡単に増やすことができます。スロットが回り続ければ、数百円で何時間も遊ぶことも可能です。

メダルゲームのスロットは普通のスロットゲームと違い、けっこう揃う確率が高いので、どんどんメダルは増えていきます

おわりに

あのメダルゲームの台を見ただけで「あれはぜんぜん増やせない」と、思い込んでいる方が多いと思いますが、そうではありません。台の選び方だけで、かなり楽しむことができます。

メダルが増えたら、最後にぱーっと競馬ゲームで大穴に掛けて遊ぶのもスッキリします。あとはお好きなスロット台につぎ込んでもいいでしょう。

ゲームセンターというと、もくもくと一人画面に向かっているように思われがちですけれど、中にはおしゃれな大人の社交場といったところもありますので、軽くアルコールなどを飲んだ後、楽しんでみてください。

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本記事は、2012年09月06日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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