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子どもとアイロンビーズの図案を考えながら作るコツ

子どもの好きなキャラクターを、アイロンビーズでつくってみませんか。

オリジナル図案の考え方

型紙がないものでも作ることはできます

  • 子どもとアイデアを出し合いながら作ってみる
  • 絵本や雑誌などのイラストを参考にする
  • 家にあるぬいぐるみを参考にする

作る際には、

「耳はどんな形?」・「ここはとがっているね。」

などと話しながらデザインしていくと楽しめます。

失敗しても大丈夫

アイロンをかけるまでは何度でもやり直せます。

下書き等はしないでもOKでしょう。

ブロックで遊ぶ感覚で子どもと気楽に作ってみるのがおすすめです。

筆者が考えた図案を下記でひとつ紹介します。

おさわり探偵なめこ栽培キットの図案

アイロンの温度や、くわしい作り方は説明書を読み、アイロンは小さいお子さんの手の届かないところでかけてください。

上手に作るコツ

作りたいものの形にあった台を使いましょう。丸いものなら丸い台、角ばっているものなら、四角い台というように。

台は、形も大きさもいろいろな種類があります。

おわりに

アイロンビーズは、子どもも大人も集中して楽しめます。一緒に図案を考えるだけでなく、子どもに自由に作らせても楽しいです。

(photo by 著者)

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