生活の知恵があつまる情報サイト

nanapi

Icon family家族・人間関係

  1.  
  2.  
  3.  
  4.  
  5. セールスの電話を撃退する方法

セールスの電話を撃退する方法

2013年10月30日更新

 views

お気に入り

はじめに

セールスの電話がかかってくることありませんか?化粧品や資料請求など、、忙しい時間帯にかかってきてイラっとすることないですか?

私は、この方法で撃退しています。皆さんもお試しあれ。心理合戦に打ち勝ちましょう。

セールスの電話を撃退する方法

step1  「けっこうです」「今忙しいので」はNG!

電話でのセールスには、必ずマニュアルがあります。「けっこうですと言われたら・・・」と載っているに違いありません。

『日を改めてかけるともしかしたら・・・』と思われてしまうだけなので、絶対に言ってはいけません。さくっと電話を切りたい気持ちを抑えましょう。

step2 反応のいい聞き上手な人を一瞬だけ演じてみる。

心の中では興味ゼロでも「へーそうなんですか!」「ええ、ええ」とちゃんと返事をしてあげて、少し内容を聞いてあげる。

おそらく、マシンガンのように内容を話すはずです。それでも、口を挟まず、うなづきましょう。

step3 恐怖の「間」と質問攻めで反撃しましょう。

顔が見えない声だけのセールスで、一番怖いのが"間"だと思います。時間にして2~3秒でしょうか。

相手の「、、ん?」という隙をついて、「ん~と・・てゆうか、どこで私の番号を入手したんですか?どう出回ってこんな風にかかってくるのか知りたいんですけど。ちょっと怖いなぁと思いまして・・」と言っちゃいましょう。

その後、どんな回答が返ってきても、「またこれから何度も何度もかかってくるんですか?」など色々質問してみましょう。

おわりに

最後に「私の番号をリストから消しておいてもらってもいいですか!」と強く言いましょう。すると、すぐに電話を切ってくれて、もう二度とかかってくることはありません。

(Photo by http://www.flickr.com/photos/34547181@N00/4203901107/)

この記事で使われている画像一覧

  • 20100928134209

本記事は、2013年10月30日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

編集部ピックアップ

期間限定のPRコンテンツをチェック!

もっと見る