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夏場の暑さ対策はこれ!「着替え」と「汗対策」

2012年11月15日作成

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目次

はじめに

夏は暑さ対策が必要になりますが、筆者は汗かきなので汗対策を一番に考え、なるべく汗で不快に感じない事と、会社についた後にどう快適に過ごすかという事を考え対策をしました。

筆者は主に電車通勤ですが、約 1時間電車に乗り、15 分徒歩で通勤しています

通勤前のコツ

1.朝起きたらシャワーを浴びる

朝起きたら会社に行く前にシャワーを浴びます。

ひんやり系のボディーソープを利用するとなお良いでしょう

2.体にはひんやりローションを使う

シャワーから出たら、「ひんやりローション」を上半身を中心に使います。

使ってから30~40分は効果があったように思います

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3.服にはひんやりスプレーを使う

同じタイミングで、下着 (体に直に触れる服) にはひんやりスプレーを使います。メンソールが体を冷やし (たように) てくれるので、おすすめです。

こちらも使ってから30~40分位は効果がありました

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通勤中のコツ

1.ハンカチ (タオル) を持ち歩く

筆者の場合、暑さよりも汗をかく事が一番不快に感じますので、通勤中はすぐに汗がふけるように、ハンカチは常に持ち歩いています。

タオル生地のハンカチがおすすめです

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筆者の場合は常にハンカチとタオルを持ち歩き、汗の量によってはタオルでふくこともあります

2.扇子を持ち歩く

風を感じると涼しく感じますが、うちわを持ち歩くのは手間ですので、そういう時は扇子がおすすめです。

簡易的な日よけにもなるのでおすすめです

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通勤後 (会社についた後) のポイント

1. 汗を拭き取る

筆者の場合はミントの刺激で涼しく感じられるボディーペーパーを使う事で、汗を拭きとると同時に涼しく感じられるものを利用しました。

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2.着替える

筆者の場合、下着類のみではありますが会社で着替えを行います。汗を拭き取った後に着替えているので、シャワーを浴びた時と同じような感じになり、快適に仕事をする事ができます。

おわりに

通勤時の暑さ対策は、「気温の暑さ対策」と「汗による不快感」がポイントになると思いますが、筆者の場合は「暑さ対策」よりも「汗による不快感対策」の方がやりやすかったです。

暑い夏の参考になれば幸いです。

(photo by 足成)

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本記事は、2012年11月15日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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