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【就活】履歴書で押さえておくべき7つのポイント

2013年10月29日更新

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はじめに

就職活動において、あなたの「顔」とも言える履歴書。

ここでは履歴書作成で押さえておくべき7つのポイントを紹介します。

履歴書で押さえておくべき7つのポイント

1.大学指定の履歴書を使う

フォーマットは異なりますが、大学には、各大学指定の履歴書があります。

市販の履歴書よりも、大学指定のものを生協やキャリアセンターで購入、またはもらい、使用しましょう。

また、指定の封筒もある場合は、それで郵送しましょう。

2. 印は最初に押す

印はまっすぐ、綺麗に押しましょう。

慣れていない人はどうしても失敗しがちなので、1番最初に押しておくことをお勧めします。

3. 証明写真はスピード写真不可

証明写真は、写真屋さんで撮ってもらいましょう。

スピード写真に比べ、料金は高いかもしれませんが、写りが全然違います。

写真は大切ですから、綺麗な方がいいですよね。

4. 証明写真の裏には、大学名・氏名を記入する

これはよく「のりが剥がれて落ちてしまったときのため」、と言いますが、落ちる・落ちないに関わらず、記入の有無を透かしてチェックしている人事の方もいるようです。

また、基本的なことですが、写真は枠内にまっすぐ貼りましょう。

5. 字はまっすぐ・丁寧に

字に自信がない人でも、丁寧に書けば気持ちは伝わります。

6.修正液や修正ペンはNG

修正液や修正ペンを使用したものは、大変失礼にあたります。

書き間違えをしたら、面倒でも、1から書き直しましょう。

この手間が大事です。

7. キャリアセンターで添削してもらう

自分の履歴書を客観的に見ることは難しいですよね。

これで大丈夫かな?と不安に思ったときは、是非キャリアセンターなど、周りの大人の方に添削してもらうと安心です。

そのためにも、履歴書の提出期限には余裕を持って仕上げましょう。

おわりに

少しの心掛けで履歴書の印象は変わります。

是非参考にしてみてください。

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本記事は、2013年10月29日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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