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グアム旅行、「これだけは持っていった方がいい」アイテム2選

2012年08月14日作成

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日本から近いリゾート地グアム。グアムは、海外旅行ビギナーも楽しめる場所の1つです。海やショッピングができ、日本語も比較的通じやすいところが魅力です。

そのグアムをさらに快適に過ごせるよう、ここでは2つのアイテムをご紹介します。

目次

「これだけは持っていった方がいい」アイテム

長袖の上着

グアムは常夏の島というイメージがありますが、気候は12月から5月くらいの乾季と6月から11月くらいの雨季と分けられます。乾季はカラッと青空が広がり、雨季は湿度が高め屋外はムシムシしています。

そこで気をつけたいのは、屋内での服装です。

デパートやレストランそしてホテル内など、ばらつきはありますが想像以上に冷房が強めに効いています。正直、寒いと感じる程です。

すぐに羽織る事ができるようジャケットやカーディガンなど長袖の上着を持参した方が良いでしょう。シワになりにくい軽い素材の上着を持参すると良いと思います。

ボディシャンプー

ご存知の通り、日本とはお風呂の習慣が違います。バスタブは日本に比べると浅くゆったり湯につかるという感じではありません。

シャワーだけで済ませる、またはバスタブに泡の出る入浴剤を入れ体を洗うというスタイルがほとんどのグアム。筆者が宿泊したホテルでも、その泡の入浴剤が用意されていました。

筆者としては、タオルにボディシャンプーをつけ日本スタイルで洗いたかったのですが1日目は断念。2日目にお店で調達する事が出来ました。

しかしそれが、肌にあわない事も考えられます。日頃から使っているボディシャンプーを持参すると良いと筆者は感じました。

はじめに

日本から近いリゾート地グアム。グアムは、海外旅行ビギナーも楽しめる場所の1つです。海やショッピングができ、日本語も比較的通じやすい。素敵な思い出が沢山作れるのではないでしょうか?そのグアムを更に快適に過ごせるようここでは2つのアイテムをご紹介します。

「これだけは持っていった方がいい」アイテムについて

長袖の上着

グアムは常夏の島というイメージがありますが、気候は12月から5月くらいの乾季と6月から11月くらいの雨季と分けられます。乾季はカラッと青空が広がり、雨季は湿度が高め屋外はムシムシしています。

それは想定内としても気をつけたいのは屋内です。
デパートやレストランそしてホテル内、ばらつきはありますが想像以上に冷房が強めに効いています。正直、寒いと感じる程です。

すぐに羽織る事が出来るよう ジャケットやカーディガンなど長袖の上着を持参した方が良いでしょう。シワになりにくい軽い素材の上着を持参すると良いのではないでしょうか?

ボディシャンプー

ご存知の通り日本とは、お風呂の習慣が違います。バスタブは日本に比べると浅くゆったり湯につかるという感じではありません。

シャワーだけで済ませる、またはバスタブに泡の出る入浴剤を入れ体を洗うというスタイルも多いそうですが、筆者が宿泊したホテルには、その泡の入浴剤が用意されていました。

筆者としては、タオルにボディシャンプーをつけ日本スタイルで洗いたかったのですが、1日目は断念。2日目にお店で調達する事が出来ました。

しかしそれが、肌にあわない事も考えられます。日頃から使っているボディシャンプーを持参すると良いと筆者は感じました。

おわりに

日本にはない文化・景色がそこにあります。その良さ・魅力を多いに感じて充実した旅行を楽しんで下さい!

(Photo by http://www.ashinari.com/2010/11/30-343395.php?category=14
(Photo by http://www.ashinari.com/2010/12/01-343498.php

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  • 20120814091154 502997cabdad3

本記事は、2012年08月14日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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