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ダイヤの「輝き方」に注目!エンゲージリングを選んだ理由

2012年08月06日作成

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はじめに

ダイヤモンドが誕生石だったこともあり、幼い頃よりダイヤモンドには特別な思い入れがあった著者。婚約指輪はもちろんダイヤと決めていました。

そして、数ある中から婚約指輪として選び出したものは、「GINZA TANAKA」のアステリオンダイヤモンドでした。

婚約指輪を選んだポイント

ポイント1:ダイヤの質を重視!

ステキなデザインに女性の多くは惹かれます。著者も有名ブランドの指輪など、いくつも見て回りましたが、凝ったデザインは価格が上がっていくので、結局はメインのダイヤの質を下げていかないといけません。

著者はダイヤの質を重視したかったので、一粒ダイヤのタイプを選びました。

一粒ダイヤと言っても、現在は「立て爪」だけではなく、お洒落なデザインのものも多くあります。

ポイント2:「ウルウル」の輝きに注目!

ダイヤの価値は一般的には以下の4Cにより評価されているのが有名です。
- カット(カットされた形)
- カラー(色)
- クラリティー(透明度)
- カラット(石の重さ)

でも、もし指にはめられた指輪を一瞬だけ見かけても…素人には、まず価値はわかりません。

しかし、著者の選んだ「アステリオン」は、他のダイヤと、一瞬でもはっきりと違いが認識ができました。それは、輝き方の違いです。

一言で説明すると、ダイヤが少女マンガのあの瞳のようにウルウル潤っているように見えたからです。

自分が最もこだわる点を絞ります。

ポイント3:ネーミングもチェック

ダイヤにオリジナルとは不思議なものですが、著者が選んだものは、いわゆるカット技術により、「夜空に輝く百万の星(アステリオン)」という見事な名前がついたダイヤでした。

このネーミングも大変気に入ったポイントです。

インパクトのある「何か」も大切です。

おわりに

エンゲージリングは、結婚してからはつけることはないなんていう時代ではもうありません。特別な日だけつけるでもいいし、毎日つけるのもよし。

せっかくの思い出の指輪はどんどんつけるべき。実際、値段を考えると気楽につけられないというのも事実ではありますが…。思い出の指輪、思い切って自慢しちゃいましょう。
(Photo by http://www.ashinari.com/2007/12/13-003807.php

本記事は、2012年08月06日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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