生活の知恵があつまる情報サイト

nanapi

Icon wedding結婚

  1.  
  2.  
  3.  
  4. 自分の手指にあったものを!結婚指輪に選んだ理由

自分の手指にあったものを!結婚指輪に選んだ理由

2012年07月18日作成

 views

お気に入り

目次

はじめに

筆者たち夫婦の結婚指輪は、「4℃」というブランドのものです。

プラチナで割と幅広の平打ちデザインのもので、女性側にだけメレダイヤモンドがあしらわれています。男性側は本当にシンプルに幅広の平打ちのデザインです。

結婚指輪を選ぶときにチェックしたポイント

ポイント1:婚約指輪と同じブランド

この指輪を選ぶ前に、婚約指輪として購入したのが「4℃」でした。

婚約指輪と結婚指輪の重ね付けをすることを想定して、同じブランドのものを購入しようと考えていました。

ポイント2:自分の手指に合ったもの

本当に色々な種類の結婚指輪がショーケースに並んでいました。自分の手の形や指の形から店員さんが何点か提案して下さり、片っ端から試着していきました。やはり思い描いている形が実際に自分の手指に合うか否かは試着してみないとわからないものです。

そのとき、手指によって似合う形があるということを初めて知りました。

決め手となったところ

筆者の手が標準より小さいことと指がちょっとムチムチしていることから、指輪のデザインはある程度の太さと存在感がある方がしっくりくると店員さんからアドバイスしてもらいました。そのため、ある程度太さがあり、存在感を出す為にメレダイヤモンドがあしらってある物を選びました。

予算は夫婦二人で20万と考えていましたが、結果、23万円となりました。予算オーバーでしたが「一生涯大事にお互い着けようね」ということで二人でお金を出し合いました。

旦那さんは特別こだわりがないので、完全に筆者が主導権を握らせて頂きました。

おわりに

土台がプラチナでかつメレダイヤモンドなので非常に存在感があり、輝きも強いので、いつ見ても惚れぼれしています。

かなり華やかなので、この結婚指輪一本で自己表現が出来るところがとても気に入っています。

(Photo by 著者)

この記事で使われている画像一覧

  • 20120714132437 5000f485074d7

本記事は、2012年07月18日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

編集部ピックアップ

期間限定のPRコンテンツをチェック!

もっと見る