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動物病院へ準備万端でペットを連れて行く方法

2011年02月27日作成

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目次

はじめに

ある日、愛するペットが元気が無い様子のため、はじめて動物病院へ連れて行くことになりました。

このように、動物病院へ行くことに慣れていない、または、はじめて動物病院へ行くペットのために、用意しておきたいものとはどんなものでしょうか?

ポイント1: ペットを快適に移動する準備

大切なペットが具合を悪くしたり、怪我をしたりすることは、飼い主にとって覚悟しておかねばならない大事なことです。

その際に必ずと言っていいほど必要なもの、それは、ペットを運ぶキャリーバッグケージです。

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現在では、サイズやデザインなど、たくさんの種類のケージが売られています。これらのケースをあらかじめ準備しておくと共に、普段からペットに慣れさせておくことが必要です。

ポイント2: ペットシーツ

ポイント1で準備したキャリーバッグやケージに敷くペットシーツを用意しましょう。

デオシート ワイド 46枚

普段から動物病院などに行き慣れていなかったり、たくさんのペットと触れ合う機会が少ない場合、ストレスなどで排泄をしてしまうこともあります。

ペットシーツは多めに用意しておくと良いでしょう。

ポイント3: 詳しい症状を書いたメモ

常に一緒にいる家族だからこそ知り得るペットの変化や、具合が悪くなった原因と思われる出来事など、病院に行ってその場で話すより、事前にメモを用意して、詳しい症状などを話せるように準備しておきましょう。

獣医はあなたが話したペットの症状と、実際のペットの状態を照らし合わせながら、治療や手当てを施すこととなります。

おわりに

このように、ペットを快適に動物病院へ連れて行くことができるように、飼い主があらかじめ準備しておくことも、飼い主の大切な役割であることが分かります。

(Photo by http://www.ashinari.com/2010/08/11-339504.php

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本記事は、2011年02月27日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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