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足がきれいに見える靴を選ぶポイント

2011年02月05日作成

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靴によって、足がきれいに見えたり、反対に太く見えたりしてしまうことがあります。せっかく靴を買うのですから、足がきれいに見える靴を選びたいものですよね。

今日は足がきれいに見える靴を選ぶポイントを紹介します。

目次

足首にストラップがついている靴は子供っぽい

足の甲にストラップがついている靴だったらいいですが、足首にストラップがある靴は、子供の発表会のようで、サリーちゃんの足のように見えてしまいますので、ストラップがあまり目立たないようなデザインを選ぶようにしましょう。

ブーツを買うなら・・・

一番多く売られているブーツかもしれませんが、ふくらはぎの真ん中の一番太い部分ぐらいの丈のブーツを足が太く見えてしまいます。

膝下ぐらいのものが履きやすく歩きやすいと思います。この丈も割と多く売られているので、一足持っておくと重宝します。

膝上までくるブーツは足を長く見せますが、人によっては歩きにくいかもしれません。買う場合は、必ず履いて少し歩いてみるようにしましょう。ちょっと歩きにくい場合は、膝下のブーツの下に同系色の長いソックスを履くようにしましょう。

試し履きはよく履いている色のストッキングやパンツなどを着用で

ストッキングの色によっても、合う色やデザインが変わってきます。普段よく履いているストッキングを履いていき、それに合う靴を選ぶようにしましょう。

靴とストッキングが同系色だと、足が長く見えます。もちろん靴を買ってから、それに合うストッキングを買ってもかまいません。

制服などでスカートやパンツが決まっているときは、それを履いていってもいいでしょう。

おわりに

いかがでしょうか。歩き方一つでも足がきれいに見えるかどうかが決まるので、無理に細身の靴や高いヒールの靴を履いて、足が痛くなったりしないようにしましょう。

まずは、歩きやすい靴で、姿勢よく歩くのが、足がきれいに見える基本です。特に営業などで歩き回る人は、足が疲れないようなヒールの靴を選ぶようにしましょう。

本記事は、2011年02月05日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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