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ピクニックを楽しむための持ち物リスト

2011年02月03日作成

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もうすぐ寒い冬も終わり、暖かい春がやってきます。これから気候がよくなれば、外に出るのも気持ちよいシーズンとなりますね。

そこで、今回は家族やお友達とピクニックを楽しむ方法をご紹介します。寒い今の時期でも、これからの時期でも楽しめる方法をご紹介します。

ピクニックは事前準備をしっかりと!

ピクニックは到着してしまえばその場に限られた持ち物や道具で楽しむしかありません。

着いてからあれやこれやと必要なものが思い当たるということがないように、事前準備をしっかりとしていきましょう。それが、ピクニックを楽しむ一番のコツですよ。

ピクニックの際の持ち物

敷物

敷物は必ず持参しましょう。公園などによってはベンチなども充実していますが、いずれにしても持参したほうが良いでしょう。人数によっては大判のものを用意して下さい。

食べ物/飲み物

現地で調達できる場合もありますが、行ってから『お店が閉まっていた!』『売店が遠かった!』ということがないように、予め用意しておくのが懸命です。

自宅から持ち出さなくても、途中でのスーパーやコンビニで調達しても構いませんので、必要分は揃えておきましょう。

ピクニックといえばお弁当ですので、余裕のある方はお弁当を作っていくのもピクニックの醍醐味ですよね。大人数でのピクニックの場合には、担当制にし、持ち寄りでも楽しいはずです。

ティッシュ類/ウェットティッシュ

公園には手洗いなどもありますが、食事をしたい時、汚れてしまったとき、怪我をしてしまった時にティッシュ類は必需品となります。必ず持参しましょう。

特にウェットティッシュは大変役立ちます。赤ちゃんには使用できませんが、アルコール除菌タイプのものが食事前などには便利でしょう。

遊び道具

ピクニックをより楽しむためには遊び道具も忘れずに。最近では100円ショップなどでも、バドミントンセットや、マジックテープタイプのキャッチボール、フリスビーなどを取り扱っています。

hero ドッヂビー200クロスビーム ブラック/ライム HDB-200
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ELPバドミントンセット M-6253

普段遊んだことのないような遊び道具でも、非日常的な空間では鯛へ盛り上がるものです。是非持参してみて下さいね。

防寒具

特に今の時期は昼以降大変冷え込みます。寒さが一度気になると、遊びにも集中できないですよね。出来る限りの防寒対策をし、ピクニックを楽しめるように工夫しましょう。

Coleman(コールマン) アウトドアリバーシブルブランケット 170-6792
貼るホッカイロ 30コ入

また、小さなお子様のいる方もお子様には暖かい格好をさせて下さいね。汗をかいた後の着替えなどもあれば尚良しです。次の日に風邪を引くなんてことがないように・・・。

カメラ類

ピクニックを頻繁にされているという方は多くないですよね。せkっかくの機会ですので、カメラ類を持参し、家族や友達との撮影を楽しんでください。

きっと後々素敵な思い出となること間違いなしです!また、自然をバックに写す写真は、本当に素敵なものですよ。

おわりに

いかがでしょうか?持ち物さえ万全にしておけば、あとは現地でピクニックを思いっきり楽しむだけです。

是非皆さんで、素敵な時間をお過ごし下さいね。

本記事は、2011年02月03日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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