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パスモ(PASMO)ポイントの貯め方

いつも使っているパスモについて紹介します。

電子マネーとしてのパスモ

パスモ(PASMO)は電車やバスの乗車だけではなく、パスモ(PASMO)マークのある電子マネー加盟店や自動販売機で利用ができます。

また、Suica(スイカ)と電子マネー利用において相互利用関係にありますので、Suica(スイカ)利用可能店でもPASMO(パスモ)が利用できます。

電子マネー利用可能コンビニは、ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス、ミニストップ、スリーエフがあります。

PASMOの東京メトロToMeカードのポイントをnanacoへ交換可能

東京メトロToMeカードのポイント交換といえば、ANAマイルか楽天スーパーポイントへ交換、またはPASMOやSuicaへチャージできることでした。

2011年2月1日から、PASMOのTokyo Metro To Me CARDのメトロポイントがnanacoポイントへの移行が可能となります。

東京メトロを利用して、セブンイレブンやイトーヨーカドーでの買い物をしている人には朗報ですね。

移行レートはメトロポイント500ポイントでnanacoポイント500ポイントに交換可能です。

パスモ(PASMO)へポイントチャージできるカード

東京メトロToMeカード

メトロポイント『1ポイント=1円相当』として、500ポイントからチャージ。

東急カード

TOKYUポイント『1ポイント=1円相当』として、1000ポイント単位でチャージ。

JAL東急TOP&ClubQカード

TOKYUポイント『1ポイント=1円相当』として、1000ポイント単位でチャージ。

また、JALマイレージマイルをTOKYUポイントへ交換することでチャージ。

京成カード

京成グループポイント『1ポイント=1円相当』として、1000ポイント単位でチャージ。

チャージの手順としては、1000ポイント=1000円分の京成グループ共通優待券へ交換し、京成共通優待券をチャージすることになります。

ポイントの優待券への交換は1000ポイント以上500ポイント単位となります。

おわりに

知っていると得をすることが、まだまだたくさんあります。

賢くPASMOも利用してください。

パスモ(PASMO)でGO!

(Photo:パスモデビュー

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