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ライバルと一歩差がつく!接待用のお店の予約方法

2013年10月29日更新

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はじめに

お仕事には接待がつきもの。特に営業の方は接待が多いでしょう。

また、秘書職の方は接待に同行しないにしてもお店を予約するという任務を負ったりします。

今回はそんな「接待の予約」で、ライバルと一歩差をつける気遣いをご紹介します。

終わりよければすべてよし。それはお会計に…

接待の飲み会、無事に盛り上がりこれにてお開きというとき
会計にもたつくと、ちょっとしらけちゃいますよね。。

しらけることなくスムーズにお会計を済ませるために、あるコツをつかんでおくことが重要です。

実はこれ、勝負は予約の時点でついているんです!!

予約の時に領収書をお願いしておく

お会計でもたつくのが、領収書

この領収書作業をスムーズにしておくために、予約のときに、「お会計の際、領収書は●●(会社名)で」とお店の方に伝えておきましょう。

これだけのことですが、お店の方も予め領収書が準備できるので
ちょっとスムーズに行きます。

上司もびっくり!

もし、あなたがその接待に行かなくても、お会計の際に上司の方が、「領収書・・・」といわずとも、領収書がでてきたり、「●●(会社名)様ですね」と言ってもらえるはずです。

ちょっとした気遣いに、関心するに違いありません。

注意

ただし、このライフレシピが役立つのは、明らかにこちらが接待する(お金を支払う)とわかっている場合デス。

心配な場合や不確かな場合は、上司の方に確認をとってすすめましょう!

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本記事は、2013年10月29日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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