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パートナーの手料理を上手にほめる方法

2011年01月22日作成

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はじめに

大切なパートナーが作ってくれる手料理は、高級レストランで食べる食事とは比べられない価値と美味しさがあります。あなたのために作ったという気持ちがこもっているので、ぜひその嬉しさや感謝を伝えたいですね。

そこでこの記事では、パートナーの手料理を上手にほめて「作ってよかった」「もっと料理を頑張りたい!」という気持ちにさせる方法をご紹介します。

奥さんや彼女の手料理をほめるコツ

何回も「美味しい」と言う

一度は「美味しいね!」と口に出しても後はただ食べているだけでは、嬉しい気持ちや感謝の気持ちはあまりパートナーに伝わっていないかもしれません。

食事をしている間、少ししつこいかなと思うぐらい何度も「美味しいね」「さすが○○は料理が上手だから嬉しいよ」などと言ってあげると女性は本当に嬉しくなるものです。

「また作ってね」とリクエストする

食べ終わった後で「今日のこれすごく美味しかったよ。また食べたいから作ってね!」とリクエストするのもよいでしょう。

特に初めて挑戦した料理を気に入った時は忘れずに言ってみてください。女性はあなたの口に合ったかどうか不安なはずです。そこであなたが気に入ったことをはっきり伝えると安心してレパートリーに加えようという気持ちになります。

一心不乱に食べる

本当に美味しいものを食べる時やお腹がすいている時などは、会話もせず黙々と食べてしまうかもしれません。上手にフォローすればこれも「ほめ言葉」になります。

一言「美味しい!」と言ってから、がつがつというほどではなくても一気に完食して「本当に美味しかったから一気に食べちゃった!」と笑顔で言うと女性はとても喜ぶでしょう。

意識して演じる必要はありませんが、時にはこんな形で美味しさや嬉しさを伝えてみてください。

おわりに

少し大げさな言葉やリアクションのほうが女性はかえって嬉しくなるものです。ぜひ照れないで素直に感謝の気持ちを伝えてみてください。そうすればパートナーの料理の腕はさらに上がるでしょう。

この記事で使われている画像一覧

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本記事は、2011年01月22日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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