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好きなひとに書くラブレターの内容とおさえたいポイント

2011年01月16日作成

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目次

はじめに

携帯が普及する前は、好きな人に告白する時は、家の人が出ないといいな・・・とドキドキしながら電話したり、ラブレターを書いたりしたものです。

メールに携帯が当たり前の今、好きな人に思いを告白するのも簡単になりました。

でも、そんな時代だからこそ、手紙って新鮮に映ります。手書きの文字に思いを込めてラブレターを書いたら、相手の心にも響く告白になりそうだと思いませんか?

もうお付き合いしている間柄でも、たまには手紙を書いてみることをお勧めします。後に残る手紙は、何度も読み返せるので、読み返すごとに愛が深まりますよ。

そこで、好きな人にラブレターを書く時注意したいポイントをご紹介します。

ポイント1:丁寧に書く

出来ることなら綺麗な字で書きたいのはもちろんですが、字に自信のない人でも、とにかく丁寧に書くことが大切です。

読み手のことを考えて丁寧に思いを込めて書いた手紙か、書きたいことをただ書き散らした独りよがりな手紙かは、文字に出ます。

せっかくの思いを込めた手紙、心を込めた文字で丁寧に書きましょう。

ポイント2:夜書いたら朝読み返す

夜ひとりで、大好きな相手のことを思いながら手紙を書く時間は、とても恋心の盛り上がるひととき。

ついつい手紙も熱が入って、熱い内容になりすぎてしまいがちなものです。

そこで気をつけたいのが、夜書いた手紙は、渡す前に必ず読み返すということです。

朝になって読み返してみたら、あまりの甘い内容に顔を赤らめてしまうかも。また、あんまり独りよがりな内容では、相手に引かれてしまうかもしれません。

ポイント3:書きたいことはきちんと

手紙を書いているうちに、相手のことを思うあまり恥ずかしくなってきて、何が言いたいのかわからない内容になってしまうこともあるかと思います。

でも、書いている本人がよくわからないと思うような内容では、もらった人はもっと意味がわからず困惑してしまいます。

気持ちを伝えたいのであれば「あなたのことが好きです」という言葉を、お付き合いしたいのであれば「お付き合いしてください」という言葉を、必ず書くようにしましょう。

おわりに

心のこもったラブレター、思いが届きますように。

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本記事は、2011年01月16日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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