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ストッキングを伝線させにくくする方法

2013年10月30日更新

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ちょっとしたことでストッキングは守れる!

ストッキングって、ちょっとしたことで伝線が入るデリケートなもの。せっかく新しくおろしたばかりなのに、それを履くときに伝線させちゃった・・・・。そんな経験がある女性も多いのではないでしょうか。

今回は、ストッキングを伝線させないちょっとしたコツ・注意点を挙げてみます。

こまめにネイルケア

履いてる最中に伝線になってしまうのは、多くの場合「爪」に問題があります。自爪の人はこまめにネイルケアして、爪の先がかけていない状態でストッキングを履くようにしましょう。

ネイルアートしている人は手袋をつける

最近流行っているジェルネイルなどをして、なおかつストーンなどでデコっている人(ネイルアートしている人)は特に注意が必要です。

ストッキングがストーンにひっかかって伝線がいっちゃうというケースは多々あります。

ネイルアートしている人は、ストッキングを履くときに手袋をつけましょう。できれば薄手の手袋が理想。

ネイル 手袋」と検索するといろいろ見つかりますよ。

かかとにクリームを塗ってから履く

ストッキングを伝線させるのは爪だけではありません。かかとがガザガザしていると伝線が入りやすいです。常にかかとケアを怠らないことが理想ですが、乾燥する季節はケアしてもかさついていることもありますよね。

ストッキングを履く直前に、かかとにクリームを塗るだけでもだいぶ違います。

この一手間で、伝線を防ぐことができるので面倒くさがらずにやってみてくださいね!

本記事は、2013年10月30日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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