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「おさけの法則」で彼ママと上手にお付き合いする基本のポイント

2010年12月27日作成

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目次

はじめに

大好きな彼のママ。仲良くしたいのは当然だと思いますが、彼ママから見れば、もしかしたら、「息子の嫁」になるかもしれないだとか、同じ女性として・・・など、何かと厳しい目で見られることもあるかもしれません。

今回は、そんな彼ママと上手にお付き合いするポイントの頭文字をとって、【おさけの法則】をご紹介します。

おしえてください(教えてください)

人間誰しも、100%正しい人はいません。それでも、彼ママは、あなたより20年以上も長く生きてきて、色々な経験をしているのは確かです。とにかく、何でも聞いてみましょう。

やり方の違いなどもあると思いますが、「教えてください」と言われれば、「仕方ないわね~」と教えてくれるかもしれません。

知らないことはもちろんですが、もし、あなたがやり方を知っていたとしても、彼ママのやり方を知るために、「教えてください」はとても有効です。

さりげなく

外見

例えば、バッチリメイクよりも、ナチュラルメイクの方が、より好まれるのは、みなさんもご存知だと思います。普段よりもワンランク「頑張らない、さりげない姿」を心がけましょう。「小ぎれい」位がちょうどよいです。

言動

彼のおうちにお邪魔することになったら、「お手伝い」をするかしないかという問題が出てくると思います。お料理が得意だからと言って、どんどんキッチンに入るのではなく、簡単そうなことから、手伝う旨、伝えましょう。

キッチンに入って欲しくない方もいらっしゃるかもしれませんし、「自分のやり方」を通したい方もいらっしゃると思うので、まずは声がけからはじめましょう。

けんきゅうする(研究する)

大好きな人のことなら、自然に「知りたい」と思い、研究するはずです。彼ママについても、どんなことが好きなのかな?と興味を持って、お話してみましょう。彼から情報を聞いておくことは必須です。

会話の中に、自分の興味があることがあれば、当然、嬉しいでしょうし、話も弾むと思います。

「興味を持ってくれているのかな」「知らない分野でも勉強してくれたのかな」と思うと、好感度は上がると思います。

おわりに

今回ご紹介したのは、本当に基本中の基本です。彼ママの性格などに合わせたりする必要が出てくるかもしれませんが、素直に聞いたり、話したりするということを心がけましょう。自分を作る必要はありません。

難しいことを気負うのではなく、まずは、「当たり前」かもしれないポイントでも、緊張などで見失わないようにして、大好きな彼のママと、是非、仲良く、楽しく過ごせますように。

本記事は、2010年12月27日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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