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肩掛けにプロデューサー巻きなど!カーディガンの巻き方アレンジテク

2016年10月15日作成

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朝晩は肌寒いのに、昼間は暑いくらい。そんな気温差が激しい日に便利なのが羽織りアイテム。

せっかく持ち歩くなら、バッグの中に入れておくんじゃなくて、コーディネートのアクセントとして上手に使ってしまいましょう!

肌寒いときの優秀アイテムカーディガン!巻き方アレンジテク

巻き方次第でコーディネートの雰囲気が変わる便利なカーディガン。

どう巻けばオシャレになるのか、そのテクニックをご紹介します。

やり方

パターン1:肩掛け

まずは上の部分を10cmほど折ります。

後ろから首が少し見えるくらいの位置で肩にかけます。

バランスを確認して完成です!

一番簡単なのでその分センスが問われる肩掛けです。

ポイントはまず10cmカーディガンをおじぎするように折ること。首が少し見えるくらいに掛けることで抜け感をキープします。

パターン2:プロデューサー巻き

まず先ほどと同じように、10cm折り、肩のトップに腕部分がかかるように肩にかけます。

そして前で袖の部分を軽く結んでください。

バランスを調整して完成です!

前で結んでいて落ちにくいので、後ろは少し襟を抜きぎみにするとこなれ感が出ます。

パターン3:腰巻

カーディガンの上の部分を少し短め5cmほど折ります。

腰に巻いて正面で結びます。

腰あたりの低い位置でゆるく結んだり、ウエスト位置で高めにきつめに結ぶなどで印象が変わります。

カジュアルなスタイルには腰の位置、ガーリー、清楚系はウエスト位置などコーディネートに合わせて調節してください。

パターン4:斜めがけ

上の部分を10cm折ります。

片側の肩だけを覆うように羽織って、中心よりもその出した肩側に結び目をつくります。

バランスを確認して、完成です!

一見難しそうな斜めがけですが、取り入れると一気に上級者感が出るので是非チャレンジしてみてください。

上手に巻いてコーデのアクセントに

肌寒いときやクーラーの季節など体温調節に優秀なカーディガン!

上手に巻くことでコーディネートもランクアップするアイテムです。

定番のブラックだけでなく、明るめカラーもコーデの刺し色として使えるので色々試してみてくださいね。

(image by C CHANNEL)
(情報提供:C CHANNEL)

この記事で使われている画像一覧

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本記事は、2016年10月15日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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