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  6. 映画を語る前に観るべき20世紀の映画135選(洋画編)

映画を語る前に観るべき20世紀の映画135選(洋画編)

2014年07月29日作成

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とても共感できる映画や、人生が変わるような映画と出会った時は、誰かと語り合いたいもの。しかし、自分が良いと思った映画を語るって少し勇気がいります。

「センスが無い!」「勉強不足!」なんて言われたくないですよね…。

映画史の大半は、人類の進歩とともに、20世紀に積み重ねられました。映画を学び、これからの映画を語るために、観るべき20世紀の作品を監督ごとにまとめました。

目次

アーサー・ペン

俺たちに明日はない(1967)

小さな巨人(1970)

アラン・レネ

去年マリエンバートで(1961)

アメリカの伯父さん(1980)

アルフレッド・ヒッチコック

裏窓(1954)

めまい(1958)

サイコ(1960)

鳥(1963)

アンディ&ラリー・ウォシャウスキー

バウンド(1996)

マトリックス(1999)

ヴィクター・フレミング

オズの魔法使い(1939)

風と共に去りぬ(1939)

ヴィム・ヴェンダース

パリ、テキサス(1984)

ベルリン天使の詩(1987)

ウィリアム・フリードキン

フレンチ・コネクション(1971)

エクソシスト(1973)

恐怖の報酬(1977)

ウィリアム・ワイラー

嵐が丘(1939)

ローマの休日(1953)

ベン・ハー(1959)

ウォン・カーウァイ

欲望の翼(1990)

恋する惑星(1994)

ブエノスアイレス(1977)

ウディ・アレン

アニー・ホール(1977)

マンハッタン(1979)

カイロの紫のバラ(1985)

エイドリアン・ライン

フラッシュ・ダンス(1983)

ナインハーフ(1985)

危険な情事(1987)

エドワード・ヤン

嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件(1991)

オーソン・ウェルズ

市民ケーン(1941)

キャメロン・クロウ

あの頃ペニー・レインと(2000)

キャロル・リード

第三の男(1949)

フォロー・ミー(1972)

クエンティン・タランティーノ

レザボア・ドッグス(1991)

パルプ・フィクション(1994)

クリント・イーストウッド

恐怖のメロディー(1971)

許されざる者(1992)

サム・ライミ

死霊のはらわた(1983)

ジーン・ケリー

踊る大紐育(1949)

雨に唄えば(1952)

ジェームズ・キャメロン

ターミネーター(1984)

タイタニック(1997)

ジム・ジャームッシュ

ストレンジャー・ザン・パラダイス(1984)

ダウン・バイ・ロー(1986)

ジャン・リュック・ゴダール

勝手にしやがれ(1959)

気狂いピエロ(1965)

ジュゼッペ・トルナトーレ

ニュー・シネマ・パラダイス(1989)

ジョージ・キューカー

ガス燈(1944)

マイ・フェア・レディ(1964)

ジョージ・ミラー

マッドマックス(1979)

ジョー・ジョンストン

遠い空の向こうに(1999)

ジョージ・ルーカス

アメリカン・グラフィティ(1973)

スター・ウォーズ(1977)

ジョージ・ロイ・ヒル

明日に向かって撃て(1969)

スティング(1973)

ジョナサン・デミ

羊たちの沈黙(1991)

フィラデルフィア(1993)

ジョン・G・アヴィルドセン

ロッキー(1976)

ジョン・カサヴェテス

アメリカの影(1960)

グロリア(1980)

ジョン・スタージェス

OK牧場の決斗(1957)

荒野の七人(1960)

大脱走(1963)

ジョン・フォード

駅馬車(1939)

怒りの葡萄(1940)

黄色いリボン(1948)

スタンリー・キューブリック

時計じかけのオレンジ(1971)

シャイニング(1980)

フルメタル・ジャケット(1987)

スティーブン・スピルバーグ

激突(1971)

ジョーズ(1975)

セルゲイ・M・エイゼンシュテイン

戦艦ポチョムキン(1925)

チャールズ・チャップリン

黄金狂時代(1925)

街の灯(1931)

ライムライト(1952)

ティム・バートン

バットマン(1989)

シザーハンズ(1990)

デヴィット・クローネンバーグ

ザ・フライ

デヴィット・リンチ

エレファントマン(1980)

ブルーベルベット(1986)

トニー・スコット

トップ・ガン(1986)

トゥルー・ロマンス(1993)

バリー・レビンソン

レインマン(1988)

バグジー(1991)

ハワード・ホークス

三つ数えろ(1946)

赤い河(1948)

ビリー・ワイルダー

七年目の浮気(1955)

お熱いのがお好き(1957)

アパートの鍵貸します(1959)

フェデリコ・フェリーニ

道(1954)

8 1/2(1963)

ブライアン・デ・パルマ

アンタッチャブル(1987)

レイジング・ケイン(1992)

フランク・キャプラ

或る夜の出来事(1934)

素晴らしき哉、人生!(1946)

フランク・ダラボン

ショーシャンクの空に(1994)

グリーンマイル(1999)

フランクリン・J・シャフナー

猿の惑星(1968)

パピヨン(1973)

フランシス・フォード・コッポラ

ゴッドファーザー(1972)

地獄の黙示録(1979)

フランソワ・トリュフォー

大人はわかってくれない(1959)

突然炎のごとく(1961)

ブレイク・エドワーズ

ティファニーで朝食を(1961)

パーティ(1968)

ベルナルド・ベルトリッチ

暗殺の森(1970)

ラストエンペラー(1987)

マーティン・スコセッシ

タクシードライバー(1976)

レイジング・ブル(1988)

ミロス・フォアマン

カッコーの巣の上で(1975)

アマデウス(1984)

ヤン・デ・ボン

スピード(1994)

リドリー・スコット

エイリアン(1979)

ブレードランナー(1982)

グラディエイター(2000)

リュック・ベッソン

グラン・ブルー(1988)

ニキータ(1990)

レオン(1994)

ルキノ・ヴィスコンティ

山猫(1963)

ベニスに死す(1971)

ルネ・クレマン

禁じられた遊び(1952)

太陽がいっぱい(1960)

ローランド・ジョフィ

キリング・フィールド(1984)

ロバート・ゼメキス

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985)

フォレスト・ガンプ(1994)

ロバート・ベントン

クレイマー・クレイマー(1979)

プレイス・イン・ザ・ハート(1984)

ロバート・ワイズ

傷だらけの栄光(1956)

ウエストサイド物語(1961)

サウンド・オブ・ミュージック(1964)

ロブ・ライナー

スタンド・バイ・ミー(1986)

ミザリー(1990)

ロマン・ポランスキー

ローズマリーの赤ちゃん(1968)

テス(1979)

終わりに

あなたはこのうち何本ほど観たことがありましたか?

良い映画はここに書ききれないほどあります。「気が遠くなる…」と思う方もいるかもしれませんが「これからまだまだ良い映画に出会える!」と思えばとてもワクワクしますよね。

ぜひ、あなたの至高の一本を見つけて下さい。

(image by amanaimages)

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本記事は、2014年07月29日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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