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赤ちゃんが泣き止むちょっとしたポイント

「赤ちゃんが泣き止むような方法ってないの?」小さな息子・娘を持つ夫婦であれば、一度はそんな気持ちを抱くのでは。アパート・マンション住まいだと、お隣さんに迷惑をかけていないかと心配で、育児ノイローゼになってしまう人います。夜中にえんえんと続く夜泣きで睡眠不足になるのも辛いですね。ミルクもあげた、オムツも替えた、抱っこもたくさんしているのになんで…?そう悩む前に、このハウツーを参考にしてみてください。

2016年05月11日更新

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いつ、どこで泣き出すかわからない赤ちゃん。ちょっとした刺激でも敏感に反応するため、ママたちはいつも気がき気じゃありません。どうすれば泣き止んでくれるかもイマイチよくわからないので、赤ちゃんが泣き出すと途方に暮れてしまう人もいるかもしれませんね。

どうすれば泣き止んでくれるかわからない。それは確かですが、持ちネタは多いほうが泣き止んでくれる確率は上がります。今回は赤ちゃんが泣きだしたときに使えるさまざまなワザを紹介します。

「泣き出すって思うとツライ……」というママもいるでしょう。もしかするとあなたが知らなかったワザも紹介されているかもしれません。ぜひ参考にしてみてくださいね。

【目次】

  • 泣くことの効用
  • 大切なこと
  • もっと大切なこと
  • 笑顔のための小さなレシピ
  • 基礎編
  • 小技集編
  • 夜泣き編
  • 賢く育てるためのちょっとしたヒント編
赤ちゃんのぐずりや抱っこの仕方など…
お世話の基本を学んでみよう!ママ1年生のための赤ちゃん講座

泣くことの効用

「赤ちゃんは泣くのが仕事」という言葉もあります。その通り、赤ちゃんにとって泣くことはとても重要なことです。泣くことで成長にさまざまな影響があるって知ってましたか?

運動

泣くときって顔から体から全身をふるわせて泣きますよね?赤ちゃんは特にそうです。肺、腹筋、脳、全身の運動になるのです。昔から「よく泣くと元気な子に育つ」ともいわれています。

ストレス発散

赤ちゃんは泣いてストレスを発散します。泣きたいのに無理やり泣くのをやめさせてしまっては、ストレスを溜め込むことになってしまい、逆によくありません。ときには思いっきり泣かせてあげることも大事なのかも。

意思の伝達

赤ちゃんは泣くことで自分の意思を伝えます。私たちは「お腹がすいた」「気持ち悪い、助けて」などと言葉で自分の意思を伝えることができますが、赤ちゃんはそうではありません。泣くことでしか意思を伝えることができないのです。

意思の発達

泣いた結果、赤ちゃんの意思や感情が発達していきます。泣いて、泣いて、やっとママが来てくれることで、努力や忍耐、大きな喜びを覚えるのです。

泣くのは大切なこと

全く泣かないと、運動もせず、ストレスも発散せず、努力や忍耐も覚えず、そして、大きな喜びも感じない。こんな風に育てられたら、赤ちゃんはどうなってしまうでしょうか?

しかし、ママとしても子どもが泣いていると「泣きやまなくて、ママ失格だと落ち込む」「泣いていると可哀相だと思ってしまう」「泣かせるのは悪いことだと思っている」・・・こんなふうに感じてしまうかもしれません。

そんなママたちにこの3つの言葉を贈ります。

  • 「泣くのは赤ちゃんの仕事」
  • 「赤ちゃんが大声で泣くのは元気な証拠」
  • 「良く泣く子は、元気に育つ」
泣かせる時は、近くで見ていてあげましょう。誰も来てくれないと、赤ちゃんが悲しくなってしまいます。十分な愛情の中での厳しさ(泣かせること)が重要なのです。
ママが頑張りすぎないことも大切です。

もっと大切なこと

赤ちゃんとママの絆は、思っているよりもとても強いのです。お腹の中にいる10ヶ月もの間ずっと一緒だったので、赤ちゃんはママの影響を強く受けます。

  • ママが悲しくなると、赤ちゃんも悲しくなります。
  • ママが疲れていると、赤ちゃんも苦しくなります。
  • ママの機嫌が悪いと、赤ちゃんの機嫌も悪くなります。

子育ては大変。ママは今までの生涯で一番頑張っています。だから、ママが元気でいるために努力が必要なんです。

ママの元気のために、

  • 周りの人に手伝ってもらって
  • 手抜きもして
  • 気分転換もして
  • 赤ちゃんと一緒にお昼寝

これが大切です。

ママが元気だと、赤ちゃんもご機嫌。

ママを追い詰める言葉

周囲の人は、赤ちゃんが泣くと「おぉ、泣いちゃって、可哀相だね」と抱いてあやします。この言葉を聞いて、『泣く=可哀相なこと』と思って気に病むママがたくさんいます。特に、ジジババは子育ての大先輩。言葉は重く伝わります。

でも、ジジババは、孫を抱っこしたい一心で、寝かせておきたくないだけ。「泣いちゃって可哀相」という言葉は抱っこするための口実です。

周りは『ちょっとは頼って』と思っています。

笑顔のための小さなレシピ 基礎編

赤ちゃんはとってもデリケート。まず、肉体的な原因を取り除けば、泣きやむものをチェックしましょう。

泣いている原因チェック表

  • ミルク
  • オムツ
  • 暑すぎor寒すぎ:着衣の量や汗など
  • 着衣による締め付け:服はきつくないですか?
  • 着衣の間や布団の異物:オモチャ・気が付きにくいプラスチック片など
  • 授乳後のゲップ:ちゃんと出ましたか?
  • 皮膚の異常:虫刺され・発疹・傷
  • 発熱の有無
  • 便の様子:いつも通りでしたか?
  • 便秘:きちんと出ていますか?
  • 眠いのに眠れない:もう少しで寝てくれますよ
  • 部屋の乾燥(特に冬場):チョット白湯を飲ませてあげて

当てはまる時は、原因を取り除けば、泣きやみます。理由が判らないと、苦労しますよね。一般的に、精神的な理由から泣いていると考えられています。
 
当てはまらない方はこのまま読み進めてください。

笑顔のための小さなレシピ 小技集編

特に原因がないのに、泣き止まないときの小技集です。まずは泣きやませるための基本を確認してみてください。

5つの基本

  • 気をそらせる
  • お腹の中と環境を似せる(血流音)
  • お腹の中と環境を似せる(心臓のテンポ)
  • スキンシップ
  • 体力を消耗させる(力が余って泣いている時や、寝付けないで泣いているとき)

長い間お腹の中にいたので、やはりお腹の中に似た環境だと安心するんですね。スキンシップもママの体温を感じて、安心するために泣き止んでくれるのでしょう。原因から気をそらせたり、疲れさせて眠らせるのもいい手です。

以上の基本を押さえて、次のレシピからご自分の赤ちゃんにあった方法を見つけてください。

肉体的原因がある時、ママの機嫌の悪い時は効果は上がりません。

でも、チョットその前に

あやすのはスキンシップが基本。でも忙しい時もありますよね。家事で手が離せないとき、抱っこもおんぶも出来ないときなどは、以下の方法を使ってみてください。

  • 家事をしながら、赤ちゃんにずっと話しかける(返事は無いですが、聞いています)。
  • お包み(おくるみ)で包む。
  • バスケット型にベッドメイクですっぽりと抱っこされている感じに。
  • 心音を録音したものを聞かせる。
  • テレビの砂嵐を聞かせる。
もちろん、用事が済んだあとはいっぱい抱っこしてあげましょう。

小さなレシピ

気をそらす

  • いないいないばあ
  • 鏡を見せる
  • 赤ちゃんにサングラスをかける
  • 泣いている赤ちゃんの口元でインディアンのマネ

インディアンのマネとは口に手を当てたり離したりすることです。「アワワワ・・・」と自分の泣き声が変な声に変わるので赤ちゃんもビックリ。やっている内に笑い出したりする子もいます。

お腹の中で聞いていた血流音

  • スーパーなどでもらう買い物袋をガシャガシャとこする
  • テレビの砂嵐を聞かせる
  • 口で「シーッ」という音を出して、しばらく聞かせる
  • ドライヤーの音を聞かせる

買い物袋を使う時は注意!袋をかぶったりすると危険なので、 赤ちゃんには渡さないように。

お腹の中で聞いていたママの心音

  • 子守歌を歌う(ママの好きな歌でも可)
  • 音楽をかける
  • CMソングを歌う(CMソングには効果が高いものがあるようです)
心臓の音のスピードは人それぞれなので色々と試してみましょう。

スキンシップ&声掛け&その他

  • 本格的に、ベビーマッサージ
  • 簡単に、足をスリスリとマッサージ
  • 簡単に、お腹をスリスリとマッサージ
  • 両手の人差し指でお腹を軽く小刻みにちょんちょん
  • 耳の後ろをなでてあげる
  • 耳の中を軽くこちょこちょする
  • うちわでパタパタ(そよ風が気持ちよいのか、おもちゃだと思うのか落ち着きます)
  • 裸にしてお尻を拭いて、そのままうちわでパタパタ(きれいになって気持ちいい?)
  • 抱っこしたままゆするテンポを変えてみる
ゆするだけでなく、足踏みも効果があります。さまざまなテンポで。ママの運動にもなりますよ。

体力を消耗させる

気が済むまで泣かせて、赤ちゃんの泣き顔を楽しみましょう。可愛いので写真にも残すのもいいですよ。大きくなってから一緒に見ると笑い話になります。

夜泣き対策編

赤ちゃんに合ったものを

夜泣きは個人差が大きいもの。赤ちゃんに合ったものを見つけましょう(ダメもとで、色々と試しましょう)。時間がかかるので、一番重要なのは、無理をしないこと(無理してママが疲れると、夜泣きは激しくなっちゃいます)。

睡眠サイクルは1~2日では無理なので、1ヶ月以上かけるつもりでじっくりと取り組みましょう。

抱っこでスキンシップしていれば、無理に泣きやませる必要はありません。

大人だって誰かの胸で泣きたいときがありますよね。赤ちゃんもそういうときがあります。ママの胸で存分に泣かせてあげましょう。

赤ちゃんは泣くのが仕事と割り切って、無理をしすぎないのが大事です。

夜泣きの主な原因

  • お腹が減った。喉が渇いた。暑い。寒い。⇒これは原因を取り除いて(冬場の部屋の乾燥による喉の乾燥は見逃しやすい)
  • 起きてしまったので、遊んで欲しい
  • 一人ぼっちで寂しい
  • ママの機嫌が悪いから悲しい(だって、疲れますからね・・・)
  • 昼間にたくさん刺激的な体験をして、興奮が残っている

夜泣き対策の基本

  • 基本は、昼間に疲れて夜はぐっすり
  • お腹が減ったら起きちゃうので、寝る前にたっぷり栄養
  • しばらく泣かせて、体力消耗

夜泣き対策小技レシピ(その場ですぐ出来るもの)

赤ちゃんも必ず理由があって泣いています。「もしかして今こう思っているのかな?」という見当がつく場合は試してみてください。

遊んで欲しい

  • 暖かい季節なら、抱っこしたまま夜中の散歩(女性は危ないので、庭か家の前で)
  • 寒い時期なら、家の中をあちこち散歩、窓から外を見せる
  • 車でちょっとドライブ
  • 歌を歌ってあげる
  • 曲をかけて聞かせる

一人ぼっちで寂しい

  • 一緒の布団で添い寝する
  • ラッコ抱きで寝る
  • お包み(新しいものより、自分・ママ・パパの匂いのついたもので包む)
  • おしゃぶり
  • 「どうしたの、ママは元気だよー」とにっこりと笑いかけてあげる
  • ゆったりとした口調で、お話をしてあげる

歯が生えてきてむず痒い

これは存分に泣かせてあげて、疲れさせるぐらいしか・・・。

ママの機嫌が悪い

  • あやす時は笑顔
  • 泣きやませようと必死にならない(親が必死になると、子も必死で泣く)
  • あやす時に、自分がリラックスできるように、イヤホーンなどで好きな音楽を聴く

赤ちゃんが泣いてイライラしてしまうこともあるかもしれません。でも手がかかる子ほどかわいくなるものです。

前もって準備の必要な夜泣き対策

静かな睡眠のためには、前もって準備をしておくことも大切です。ちゃんと朝おきて夜眠らせるため、赤ちゃんにも規則正しい睡眠サイクルになるように心がけてみましょう。

睡眠サイクル

  • 日中に寝かせ過ぎない
  • 昼間できるだけ相手をして遊ばせる
  • 昼寝の時間を短くする
  • 昼寝の時に、明るいままで暗くしない(ちょっと浅い眠りになる)
  • 昼寝をさせるなら、なるべく早い時間に
  • 朝は早くから起こす
  • 体を動かす遊びをさせて、適度に体力を消耗
  • 日中は適度に太陽光をあびさせ、ホルモンの体内リズムを調整(要日焼け対策)
  • お風呂の時間を一定の時間に決めて、リズムをつける
  • 寝る前に、ベビーマッサージ(寝つきが良くなる)
  • 寝る前に、興奮させすぎない(子供が興奮するような遊びや関わりは睡眠前にはNG)
  • 完全母乳でなければ、就寝前のたっぷりのミルク(普段の2~5割増しの、チョット濃い目)
ミルクは飲みすぎると寝付けないという場合も。様子をよく見てあげましょう。

ママやパパの機嫌が悪い

赤ちゃんはママやパパの気持ちを敏感に感じ取っています。こまめにストレスを発散するのが大事です。

  • 疲れをた溜めるめないように、なるべく休憩する
  • 一人でがんばらない
  • 一人で悩まずに、誰かに相談する
  • ママとパパとで交代であやす。出来れば、ジジババにも手伝ってもらう
  • 赤ちゃんが昼寝をするときには、自分も昼寝
  • 何時間かでも誰かに預けて、たまには夫婦水入らずで外出する
  • パパに預けて、ママの時間を作ってストレス発散
  • パパに頑張ってもらう(とにかくおだてる事が重要。単純です)
  • 夜泣きを記録して、パターンをつかんで、先に予測しておく

夜泣き記録で段々減っていくのがわかったら、急に気が楽になります。また、パパにも活躍の場をつくると、家庭内の雰囲気も良好になります。

泣きやんで眠ってくれてから

せっかく泣き止んだのに、起きて泣き始めるとまた一からやり直し。そんなこともうできればしたくないですよね。寝かせ方も大変重要です。

寝てくれた後の寝かし方

  • 布団に入れると起きてしまう場合、最初から布団にくるんだまま、抱っこしておく。
  • 降ろすときに、胸をつけたまま降ろす。
  • 胸を離して起き上がる時は、手で軽く押さえて抱っこされているような感じを残す。
  • 一人で寝せないで、胸の上に抱っこしたまま(ラッコ抱き)で寝る。

寝相の悪い人は気をつけましょう。

手のかかった子ほど、愛情が深くなって、可愛くなります。ドタバタしているうちに、あっという間に子供になってしまいます。今しかない、赤ちゃんとのこの時間を大切にしてください。

賢く育てるためのちょっとしたヒント編

赤ちゃんの脳を育てる

赤ちゃんが泣いたとき、ママやパパの対応次第で、脳に良い刺激を与えることが出来ます。ここでは赤ちゃんをちょっとかしこく育てるためのコツを紹介します。

どうすれば良いの?

基本的には、注意深く赤ちゃんの泣き声を良く聞くだけです。

そうすると個人差はありますが、段々、泣き声を聞き分けられるようになってきます。泣き声が聞き分けられるようになれば、赤ちゃんとのコミュニケーションがとれるようになるのです。そして赤ちゃんの脳によい刺激も与えられます。

赤ちゃんは、泣いているときに、

  • 『お腹が減ったよー』  
  • 『お尻が気持ち悪いよー』
  • 『暑いよー』      
  • 『眠いよー』      
  • 『抱っこしてよー』   
  • 『痛いよー』      
  • 『なんか体がだるいよー』

このように、きちんと考えて泣いています。

だから、良く聞いていると、段々聞き分けることができます。赤ちゃんは1ヶ月もたたないうちから泣き分けができるのです。

泣き声の聞き分のポイント

基本の泣き方の聞き分けをマスターしましょう。基本の泣き方は、以下の3つです。

  • 生理的な要求の時の泣き方
  • 甘えたい時の泣き方
  • 体の危険を感じている時の泣き方

ポイントとしてはよく聞くしかありません。状況によって激しく泣いたり控えめに泣いたりしていると思うので、赤ちゃんごとに聞き分けてみてあげてください。

赤ちゃんとのコミュニケーション

赤ちゃんにとっては泣くこと=話すこと

親が赤ちゃんの泣きを理解して、希望通りにしてくれたら、赤ちゃんは喜びます。

そして、もっと色々な泣き方をして、気持ちを伝えようと考えます。コミュニケーションが取れないと考えがちな「泣くだけの時期」がありますが、この時期からきちんとコミュニケーションを取ってあげましょう。

泣き方を聞き分けると、早い時期から脳に良い刺激を与えられる

親にとっても、赤ちゃんの泣き声を聞き分ける勉強になり、赤ちゃんにとっても色々な泣き方をしてみようとする勉強になります。親も赤ちゃんも一緒に成長できるんです。

抱っこして愛情を与え、プラスアルファで早いうちからコミュニケーションを取る。これが、脳に対する良い刺激です。

いっぱい話しかけてあげてください。

泣くのは良いこと。でも赤ちゃんが頑張れる範囲で

誰もいないところでずっと泣かせていると、サイレントベビー(泣かない赤ちゃん)になってしまうこともあります。泣いても相手にされず無視されてしまうので、『泣いても無駄だ』『泣いても仕方がない』と、あきらめてしまいます。

泣かない子を良い子と考えるのは、私は違うと思っています。

愛情を十分感じていないと、厳しさは暴力になってしまう恐れがあります。愛情を感じない厳しさは、百害あって一理無しです。

抱っこして、話しかけて、触ってあげて、笑いかけてあげて、十分に愛情を与えて、そして、泣き声とのコミュニケーションしてあげてください。

いっぱい可愛がって、たくさん愛して。

レシピ提供者紹介

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(photo by amanaimages)

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本記事は、2016年05月11日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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