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  8. 所有枚数に合ったものを選ぼう!CDラックを選ぶときのポイント

所有枚数に合ったものを選ぼう!CDラックを選ぶときのポイント

2014年03月27日作成

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音楽が大好きなリスナーにとって、CDは信頼のおけるメディアだと思います。大切なCDを正しくストックするために、ラック選びは重要です。

そこで今回は、CDラックを選ぶときのポイントをご紹介します。

著者が持っているCDラックについて

  • メーカー:不明(ホームセンターで購入)
  • サイズ:幅34cm×奥行18.5cm×高さ101cm
  • 素材:木製
  • 価格:3000円
  • 購入時期:2008年

CDラックの選び方

ポイント1:幅が薄く、縦に長い

収納スペースを節約するため、奥行きの幅が薄い物を選びました。また、高さのスペースを確保するため、縦に長く段になっている物を選びました。著者は膨大なCDを所有するため、収納に優れた点がポイントになりました。

ポイント2:開き扉にCDが飾れる

CDラックの開き扉にガラスが入っていて、窓になっています。ここに好きなCDを収納でき、飾れるようになっています。自分の好きなCDのジャケットがインテリアとして部屋に映え、楽しいです。

また、収納しきれなかった枚数がここに入るので、省スペースになります。

ポイント3:棚の高さが変えられる

紙ジャケットのような通常よりサイズが大きいCDの場合、ラックの高さを変えて収納することが出来ます。高さが固定されているラックだと、紙ジャケットのCDの収納に困るので、高さが変えられる物を選びましょう。

ビスを嵌める穴の位置を変えることで、自由に高さが変えられます。

おわりに

配信が普及しても、まだまだCDは重要なメディアとして生き残るでしょう。
しかし、コレクターにとって困るのは効率的に収納する方法です。無造作に積み上げていたら何処に何があるのかも分からず聴くこともできません。

自分の所有している枚数に応じて、効率的に収納できるラックを選びましょう。

(image by 著者)

この記事で使われている画像一覧

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本記事は、2014年03月27日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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