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持ち運び簡単!カメラバックを選ぶ時のポイント

2014年02月06日作成

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カメラを買ったらまず必要なのがカメラバックですよね!これがないと持ち運びにくいです。

しかし、カメラバックにも様々な大きさのものがあります。肩にかけるものが多いですが手持ちサイズのものありますね。

著者は、替えのレンズは持ち歩かないのでコンパクトで持ちやすい化粧ポーチをカメラバックとして使っています。適度な大きさの入れ物があれば代用品として使えて、バックの概念にとらわれないデザインのものを使用できます

今回は著者のカメラバックを紹介します。

著者が使っているカメラバックについて

  • メーカー:ASNY
  • 価格:不明(押し入れに眠っていたもの)
  • 購入時期:不明
  • スペック:化粧ポーチなので小さくて持ち運びやすい

化粧ポーチを使っている理由は、持ち運びが楽で著者のカメラがちょうど入る大きさであったからです。

カメラバックの選び方

STEP1:必要な大きさ

まず必要な大きさを考えましょう。替えのレンズを持ち運ぶのであれば本体と替えのレンズが入る大きさのものを選びましょう。

その他必要な小物が入るようなポケットがあると良いと思います。その他代用できるものでも構いません。

STEP2:お金

いわゆる予算です。変えのレンズを持ち歩くのであればそれなりの大きさのものを買わなければなりません。

3000円くらいの安価なものから上は2万円以上の高価なものまで幅広くあります。予算に合わせて買うことが良いでしょう

当然ですが、機能性を重視すれば値がはってきます。代用品となるものがあればわざわざカメラケースとして専用のものを買う必要はないと思います。

STEP3:無限のデザイン性

著者は上にも書いたように化粧ポーチを使用しています。市販で売られているカメラバックはカラーバリュエーションも少なく、カメラバックというのを前面に押し出しているものが多いです。

その点、化粧ポーチなどカメラが入る大きさのものなら種類もデザインも豊富です。

そのため、わざわざガメラバックにこだわる必要はないと思います。是非自分の好きなものを使用してください。

おわりに

著者のようにカメラバックに全くお金をかけたくないという人もいると思います。

その場合は化粧ポーチなど自分のスタイルにあった大きさの持ち運びやすいもの使えばバックにこだわらなくても良いと思います。

それでは良いカメライフをお過ごし下さい。

(image by 著者)

この記事で使われている画像一覧

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本記事は、2014年02月06日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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