生活の知恵があつまる情報サイト

nanapi

Icon life生活・ライフスタイル

  1.  
  2.  
  3.  
  4.  
  5.  
  6.  
  7. 飾って見せる収納!時々身につけるブレスレットの収納方法

飾って見せる収納!時々身につけるブレスレットの収納方法

2013年11月14日作成

 views

時々、身につけるブレスレットの収納方法をご紹介します。目に付く所に置いておけば存在を忘れる事が無いので、「つけたい」と思ったいざという時につけられて便利ですよ。

目次

身につけた後にしまうタイミング

身につけて取り外したら、その手ですぐに収納します。「後でしまおう」とその場に置くと「あれ?どこに置いたかな?」と言う事が多々あるからです。実際、後で気が付いてゴミ箱から救出したアクセサリーもあります。

収納方法

使ったら、ハンカチの様な柔らかい布でさっと拭いたり、汗が付いた時なら水洗いします。その後、水気を良く拭き取り乾かします。水気が残っていたら錆び、変色の原因になります。

拭き終わり、乾かし終わったら、ブレスレットは小さめのテディベアの首飾りに丁度良い長さです。普段は、テディベアのネックレスにして飾っています。見える(見せる)収納です。

引っかかるデザインのアクセサリーを拭く際は、布を引っ掛けて壊さない様に気をつけます。ガーゼ素材のハンカチは避けた方が良いかもしれません。

収納のポイント

仕舞い込み収納で、持っている事すら忘れているアクセサリーは多いです。ここならいつでも見えるのですぐ使え、また、すぐ片付ける事が出来ます。外出先で「あれ、つければ良かった」と思う事はありません。

サビ・変色対策

メッキ製品は汗で変色するので、汗などを残さないように気をつけますが、これは18Kなので、普通に使う程度なら神経質に気をつけたりはしていません。袋等に入れて収納していませんので、メッキ素材なら、直射日光が当たったり高温多湿の場所は避けます。

ブレスレットの収納についての注意点

リング程小さくないし、ネックレス程絡まりやすくないので扱いやすいですが、真珠など、傷の付きやすい石が付いている場合、チェーンで傷が付かない様に気をつけて個別に収納した方がいいです。

さいごに

アクセサリーでお洋服の印象が変わります。上手に使って、きちんと保管して、長く楽しみたいですね。

(image by 著者)

この記事で使われている画像一覧

  • 20131108101335 527c3abfad674
  • 20131108101354 527c3ad223f23

本記事は、2013年11月14日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

編集部ピックアップ

編集部おすすめ期間限定のPRコンテンツ

もっと見る